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2019 J1参入プレーオフ決定戦
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アジアへの展開

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Jクラブによるアジア諸国での活動

Jリーグの活動を受け、Jクラブでもアジア諸国での活動が活発化しています。
2012年には、Jリーグの活動の一環として、岡山と福岡がそれぞれミャンマーとベトナムで試合に参加。
また、C大阪と神戸の U-15チームがタイで、2013年には、湘南、磐田、名古屋、C大阪の4クラブがタイでキャンプを実施、C大阪と鹿島アントラーズがベトナムで試合に参加。2014年には、C大阪がミャンマーで同国代表と親善試合を実施しました。2015年1月にはG大阪がインドネシアで親善試合を実施するなどクラブ独自でアジア諸国での活動を広げています。

また、2015年1月時点で、札幌、清水、磐田、C大阪、神戸、横浜FM、FC琉球の7クラブが、タイやベトナム、ミャンマー、インドネシア、マレーシアのクラブとクラブ間提携をしています。

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