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2015/09/23 22:30

「2015 Jリーグ U-17チャレンジカップ」横浜F・マリノスユースが優勝 ~大会MVPは 河原地 亮太 (横浜F・マリノスユース)選手~

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9月21日(月・祝)から23日(水・祝)の3日間にかけ、初めて開催した「2015 Jリーグ U-17チャレンジカップ」において、見事横浜F・マリノスユースが優勝いたしました。
本大会は、今春開催した、「2015 Jリーグ U-16チャレンジリーグ(5グループで実施)」の各グループ上位チームに合わせて、海外よりチョンブリFC(タイ)、蔚山現代FC(韓国)、PVF(ベトナム)、杭州緑城FC(中国)の4チームを招いて開催いたしました。
優勝した横浜F・マリノスユースはグループステージを2位で勝ち抜いた後、準決勝で鹿島アントラーズユースに3-1、決勝では松本山雅FC U-18に3-1でそれぞれ勝利し、優勝の栄冠を手にしました。
また今大会のMVPとして、決勝戦でも2得点をあげ、大会を通してチームの優勝に貢献した河原地 亮太選手(横浜FM)が選出されました。
大会の詳細および結果は以下のとおりです。
【2015 Jリーグ U-17チャレンジカップ 大会概要/結果】

◯大会名称
2015 Jリーグ U-17チャレンジカップ

◯主催
公益社団法人 日本プロサッカーリーグ

◯協力
日本コカ・コーラ株式会社

◯開催期間
2015年9月21日(月・祝)~9月23日(水・祝)

◯開催場所
J-GREEN堺 (所在地:大阪府堺市堺区築港八幡町145番地)

◯参加チーム
鹿島アントラーズ (U-16 チャレンジリーグ グループ2 優勝)
ジェフユナイテッド千葉 (U-16 チャレンジリーグ グループ5 優勝)
横浜F・マリノス (U-16 チャレンジリーグ グループ4 優勝)
松本山雅FC (U-16 チャレンジリーグ グループ3 準優勝)
チョンブリFC (タイ/U-16 チャレンジリーグ グループ1 優勝)
蔚山現代FC (韓国)
PVF (ベトナム)
杭州緑城FC (中国)

◯試合方式
35分ハーフ(ハーフタイム5分)
4チームずつ2グループのグループ内1回戦総当たり後に、上位2チームは順位決定トーナ
メントを実施し、下位2チームは同順位同士による順位決定戦を実施。

◯順位決定方法

【グループリーグ】
すべての試合を終了した時点で、勝点(勝利3点、引き分け1点、敗戦0点)の合計が多いチームを上位とし、順位を決定する。ただし、勝点が同一の場合は、次の各号の順序により順位を決定する。
(1)得失点差
(2)総得点数
(3)当該チーム間の対戦成績(イ.勝点、ロ.得失点差、ハ.総得点数)
(4)抽選

【順位決定トーナメント・順位決定戦】
70分間で勝敗が決定しない場合には、PK戦にて勝敗を決定する。

◯試合エントリー
1チーム選手18 名(交代人数制限なし、交代選手再出場可)

◯参加選手資格
1998年1月1日以降に生まれた選手

◯対戦カード/試合結果

【Aグループ】

U17優勝_1

 

【Bグループ】

U17優勝_2

 

【グループリーグ対戦結果】

(Aグループ)

U17優勝_3
(Bグループ)

U17優勝_4

 

【順位決定トーナメント/順位決定戦】

U17優勝_5

◯最終順位
優勝:横浜F・マリノス
2位:松本山雅FC
3位:蔚山現代FC(韓国)
4位:鹿島アントラーズ
5位:チョンブリFC(タイ)
6位:PVF(ベトナム)
7位:ジェフユナイテッド千葉
8位:杭州緑城FC(中国)

◯大会MVP
河原地 亮太 選手(横浜F・マリノスユース)  FW

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