栃木SCは27日、DF内田 航平とGK櫻庭 立樹の負傷を発表しました。
内田は6日に行われた明治安田J2・J3百年構想リーグ第15節のベガルタ仙台戦で負傷し、右ハムストリングス損傷で全治6〜8週間。17日に行われた同リーグ第17節の横浜FC戦で負傷した櫻庭は右膝外側半月板損傷と診断され、全治まで4〜6か月を要する見込みとなっています。
栃木SCは27日、DF内田 航平とGK櫻庭 立樹の負傷を発表しました。
内田は6日に行われた明治安田J2・J3百年構想リーグ第15節のベガルタ仙台戦で負傷し、右ハムストリングス損傷で全治6〜8週間。17日に行われた同リーグ第17節の横浜FC戦で負傷した櫻庭は右膝外側半月板損傷と診断され、全治まで4〜6か月を要する見込みとなっています。