DF荒堀が全治6~8週間の負傷【讃岐】

明治安田J2リーグ

2018/11/5 (月) 16:47

右膝内側側副靭帯損傷で全治6週間~8週間の診断を受けた荒堀

右膝内側側副靭帯損傷で全治6週間~8週間の診断を受けた荒堀

カマタマーレ讃岐は5日、DF荒堀 謙次が右膝内側側副靭帯損傷で全治6週間~8週間の診断を受けたことを発表しました。

荒堀は10月31日に行われた明治安田生命J2リーグ第35節のFC町田ゼルビア戦で負傷していました。