【川崎F】FW小林とDF登里が全治3週間の負傷

明治安田J1リーグ

2015/11/15 (日) 13:53

FW小林とDF登里が共に全治3週間の診断を受けました。(2015年8月29日撮影)

FW小林とDF登里が共に全治3週間の診断を受けました。(2015年8月29日撮影)

川崎フロンターレは14日、FW小林 悠とDF登里 享平の負傷を発表しました。

小林は7日の明治安田生命J1リーグ 2ndステージ 第16節 浦和レッズ戦の試合中に負傷し、右足関節打撲及び捻挫で全治3週間程度と診断されています。

登里は同試合のウォーミングアップ中に負傷し、右大腿直筋肉離れで全治3週間程度と診断されました。