DF武岡が全治6~8週間の負傷【川崎F】

明治安田J1リーグ

2016/2/18 (木) 13:05

右腓腹筋肉離れのため全治6~8週間程度と診断されたDF武岡。

右腓腹筋肉離れのため全治6~8週間程度と診断されたDF武岡。

川崎フロンターレは18日、DF武岡 優斗が右腓腹筋肉離れのため全治6~8週間程度と診断されたことを発表しました。

同選手は11日の水戸ホーリーホックとの練習試合で負傷していました。