●柱谷哲二監督(水戸):
・シュートやクロスでプレーを終わらせよう。中途半端になるな
・我々からアクションを起こして、あと2、3点取るゲームにしよう
●安間貴義監督(富山):
・相手のストロングポイントを消している。後は自分達のミスをなくすだけ
・どれだけ成功のイメージを自信を持ちプレーできるかが大切
・考えて、勇気を持って、相手のスペースに踏み出せるかが残りの45分にかかっている
以上
【J2:第2節 水戸 vs 富山】ハーフタイムコメント(12.03.11)