●松田浩監督(栃木):
・守備の組織はコンパクトに保つこと。
・ボールを奪った後は、シンプルにプレーしよう。
・まだ何も終わっていない。しっかり自分達のサッカーを続けよう。
●大木武監督(京都):
・前半は少し攻め急いだ感がある。慌てずにプレーすること。
・チャンスは作れている。
・あと45分、最後まで集中すること。
以上
【J2:第21節 栃木 vs 京都】ハーフタイムコメント(13.06.29)