●ランコポポヴィッチ監督(C大阪):
・相手との距離をつめてコンパクトにしよう。
・攻撃後の切り替えを早くしよう。
●アフシンゴトビ監督(清水):
・コンビネーション、アクションがあり、決定機も作れている。
・周りと常に声を掛け合って、集中力を切らさないように。
・我々のサッカーを続ければ点は取れるぞ!
以上
【J1:第3節 C大阪 vs 清水】ハーフタイムコメント(14.03.15)