●安間貴義監督(富山):
・アタックとカバーがしっかりできているので続けること。
・セットプレーはこぼれ球までしっかり対応すること。
・相手DFの背後を狙っていこう。
●マリヤンプシュニク監督(福岡):
・ボールは回るので、もっとサポートに早く付くこと。
・シュートをもっと打っていこう。
・我慢強くこの試合を戦おう。
以上
【J2:第34節 富山 vs 福岡】ハーフタイムコメント(14.09.28)