●トニーニョセレーゾ監督(鹿島):
・残り45分、走り続けること。運動量を落とさず戦い続けろ。
・不用意にポゼッションを失いすぎている。気持ちを落ち着かせてビルドアップしよう。
・ボールスピードと判断の速度をあげて相手を自分たちのリズムに巻き込め。
●吉田恵監督(鳥栖):
・いまのリズムを継続すること。
・守備の時、相手の飛び出しに気をつけてディフェンスラインをコントロールすること。
・攻撃はもっと相手ラインの背後を狙うこと。
以上
【J1:第34節 鹿島 vs 鳥栖】ハーフタイムコメント(14.12.06)