対する琉球は前節、沼津に3-0と快勝。野田 隆之介がハーフウェーライン付近からロングシュートを沈め、白井 陽斗が自陣ペナルティーエリアからのドリブルで仕留めるなど、個の能力を遺憾なく発揮した。喜名 哲裕暫定監督の下で初白星を収め、勢いをつけるきっかけとなるだろうか。
両者の対戦は2018年以来となる。通算対戦成績は長野の7勝3分2敗で、ホームゲームに限っては5勝1分。長距離移動を強いられる琉球に対し、長野はサポーターの応援も含め、地の利を生かしたいところだ。
[ 文:田中 紘夢 ]
1
-
2
連敗中の長野。琉球相手に地の利を生かせるか
※随時更新
順位
選手名
成績
1
FW 9
野田 隆之介
11
2
MF 14
三田 尚希
9
3
FW 33
山本 大貴
8
チャンスクリエイト総数
順位
選手名
成績
デュエル勝利総数
順位
選手名
成績