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枠内シュート数
ボール支配率 (%)
パス成功率 (%)
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コーナーキック
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45%
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シュート数
枠内シュート数
パス成功率 (%)
オフサイド数
コーナーキック
フリーキック
警告・退場
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島川がペナルティエリアの外から左足でゴール右下に決める
宮崎がペナルティエリア内から枠内にシュートを放つ。最後は田尾がペナルティエリア内から左足でゴール右下に決める
右サイドでFKを獲得。キッカーの味方はボールを送る。波本がペナルティエリア内からヘディングでゴール右下に決める
選手名
成績
前節・FC大阪戦は9,800人を超える観客が相模原ギオンスタジアムに集まり、相模原は90+3分に決勝点を挙げて勝利を収めた。再びホームで迎える今節は今季二度目の連勝を狙い、讃岐と対戦する。
2020シーズン以来のJ2昇格を目指す相模原は、第7節・北九州戦を1-2で落とし、前々節・山口戦は2-2の引き分けで2戦勝ちなしとなっていた中、前節は順位の近いFC大阪を1-0で下した。新戦力FWの半代 将都が加入後初ゴールを決めてヒーローとなったことも含め、3試合ぶりの白星はチームを再び勢いづかせる契機となった。

新加入の半代将都は前節で決勝点を挙げ、ヒーローになった
第9節を終えて6位とJ2昇格プレーオフ圏をキープする中、ここからどこまで順位を引き上げ、自動昇格圏まで食い込めるか。今節は順位が離れている相手との対戦となるが、油断することなく勝点3を積み上げたい。
対する讃岐は、前節・栃木SC戦でスコアレスドロー。決定機を逃したことは悔やまれるものの、連敗を『6』で止めた。
下位に沈みながらも、鹿児島、岐阜、愛媛といった上位陣に対しては、いずれも1点差の惜しいゲームを演じている。今節で開幕戦以来となる勝利を手にし、残留圏浮上への道筋を切り開くことができるか。

讃岐は前節で連敗がストップ。次こそ勝利を手にできるか
[ 文:青木 ひかる ]