8月6日(土) 2005 J2リーグ戦 第25節
甲府 1 - 2 京都 (18:34/小瀬/6,605人)
得点者:'16 長谷川太郎(甲府)、'27 松田正俊(京都)、'57 松田正俊(京都)
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●柱谷幸一監督(京都):
「前半、ディフェンスラインのところが、15分から20分間バタバタした。裏を取られるシーンがあったが、その後よくディフェンスラインが対応してくれた。
中盤でポゼッションできる時間帯に松田がいい動きを出してくれて確実に決めてくれた。3連戦の形で第3クールがスタートしたが、次は1週間コンディションを整えてホームでゲームができるので、いい準備をしたい」
Q:連戦で疲れがある中、選手はよくがんばってくれたと思いますが、何がよかったのか?
「フィジカルがしっかりと安定していた。お互い中3日のゲームで、フィジカルの面でも相手を上回った。最後、かなりロングボールを入れられた形になったが、最終的には集中力を保てた。鈴木(悟)を中心にしっかりマークをした結果、抑えることができた。疲れていても、集中力を保てば守れるのではないかと思う」
以上






































