●ワールドチャレンジマッチ セビリアFC JAPAN TOUR 2006
8/4(金)/19:30/新潟陸/12,544人
アルビレックス新潟 0−6 セビリアFC(スペイン)
得点者:6'ケパ(セビリア)、27'ケパ(セビリア)、43'フレデリク・カヌーテ(セビリア)、79'ブルーノ(セビリア)、86'アルファロ(セビリア)87'マククラ(セビリア)
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●海本 慶治選手(新潟):
「ファンに申し訳ない。普段のトレーニングの成果が出せなかった。これかしっかりとトレーニングをして、リーグ戦につなげたい」
●松下 年宏選手(新潟):
「リーグ戦で連敗していたので、流れを変えたかったが…。初スタメンで最初は不安もあったが、やってきた動きはある程度できた。プレーについて気がついた部分もあるで、言っていきたいと思う」
●本間 勲選手(新潟):
「前半は試合の流れも見えていたが、後半に運動量が落ちてしまった。90分間出られたことは収穫。走れる体力をもっとつけて、アピールしなければならない」
●ハビ・ナバッロ選手(セビリア):
「リーグ戦の前段階として、いい戦いができた、前半から自分たちの形が出せたと思
う」
●ケパ選手(セビリア):
「暑い中、大変だったが、リーグ戦に向けていい準備ができた。2得点はうまくいった結果。今年が自分たちと新潟にとって、いいシーズンであることを祈ります」
以上




































