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【A3チャンピオンズカップ2006:大連実徳 vs 蔚山現代】ハーフタイムコメント(06.08.08)

●A3チャンピオンズカップ2006
8月8日(火)17:03/国立/6,821人
大連実徳 0 - 4 蔚山現代

33' イ チョンス(蔚山現代)
41' レアンドロ(蔚山現代)
47' チェ サンク(蔚山現代)
71' イ チョンス(蔚山現代)
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●リン ルフン監督(大連実徳):

・前半は非常に出来が良くなかった。
・後半は選手達は自信を持って臨んで監督の戦術を徹底的に実行しよう。
・前半はイージーミスが多かったので、後半はミスがないようにしよう。

●キム ジュンナム監督(蔚山現代):

・前半大連は4バックで来ることを予想していた。中盤にすき間ができたときイ・チョンスとチェ・サンクを使うという攻撃の戦略がうまく機能した。
・第2戦以降両サイドのクロスをイ・チョンスとチェ・サンクとレアンドロに合わせる戦術がうまくいっていた。
・大連のDFはこの3人をカバーするには力不足だと感じている。後半、大連は18番の身長の高さを利用する攻撃に出ると思うが、こちらのディフェンシブハーフもそれに負けない布陣を用意する。
・集中力が切れない限り、勝利をつかめる。

以上
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