12月22日(土) 第87回天皇杯準々決勝
G大阪 1 - 0 清水 (13:04/長居/8,575人)
得点者:92' 寺田 紳一(G大阪)
-ゲームサマリーはこちら-
----------
●西野朗監督(G大阪):
「今年のリーグでは勝ち抜けなかったので…リーグの中ではゲームをコントロールされていた中で、まずは守備の修正を全体としてとりながら、その上でアタッキングサッカーをしようと言っていた。よく狙いがとれていたし、特に守備では連動性をもってやれていた。前半からコントロールしていたので、崩せれば、というところで、バレーと播戸の2トップがもう少し機能していれば点を獲れた、ということもあり、バレーを交代した。交代をすることで動きの中で変化をつけてほしかった。
寺田はよくアクセントをつけてくれたと思う。フィニッシュに絡んでくれたし、彼が入ったことで変化をつけることができた。非常にハードワークをしてよく戦った。特に守備の面で一体感をもってやれたと思う」
以上






































