4月29日(火) 2008 J1リーグ戦 第9節
新潟 0 - 0 東京V (15:04/東北電ス/35,788人)
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●矢野貴章選手(新潟)
「ディフェンダーがよく相手を抑えてくれたが、悔しい結果。相手の外国人選手をとめるために前線からの守備を意識した。それがゼロにつながった。攻撃面ではマルシオ・リシャルデスが戻ってきて、厚みが出てきた。アレッサンドロとの連係もよくなったきた。ハードな日程だが、それは相手も同じ。移動距離やスケジュールに負けたくない」
●内田潤選手(新潟)
「どっちに転んでもおかしくない試合。0-0は妥当。守備はゼロで競っていく流れになれてきた。ただ、前半のスロースタートはなぜだったのか…」
●千代反田充選手(新潟)
「守備は落ち着いていた。ヒヤリとする場面はほとんどなかった。動きの連動ができていた。ただ、やっぱり勝ちたかったし、勝てた試合」
●服部年宏選手(東京V)
「まれに見る凡戦だった。みんな頑張っていたが、立ち上がりは新潟のスローペースに巻き込まれてしまった。それでもこっちがリズムよくやれればよかった。守備はきっちりできていた」
●河野広貴選手(東京V)
「出場時間が短かったので、もっと出たかった。ひざの状態は25分くらいなら大丈夫。全体的にパスが必要なところでボールが出てこなかった」
以上




































