6月6日(土) アジア最終予選
ウズベキスタン 0 - 1 日本 (23:00/パフタ)
得点者:9' 岡崎慎司(日本)
☆6.10@横浜国 カタール戦チケット発売中
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●中村憲剛選手(川崎F):
「まさかここに自分がいるというのは思わなかった。12年前は高校生でしたし、ここにたどり着くとは思っていなかった。(世界への切符を手に入れたが)ここから競争が一杯あると思う。
今日は走り回った。90分持たなくてもいいと思った。前の選手に替えがいるし、信じてやろうと思っていた。岡崎には試合前からああいう場面の話をしていた。岡崎も僕の事をわかっていたと思う。
自分としてはトップ下にコンバートされて出させてもらって4試合目。大一番に使ってもらって期待を裏切れなかった。そういう意味でも使ってくれた人たちに恩返しをしたかった。その思いのすべてをぶつけようと思っていた。
(アシストの場面は)相手はかさにかかってきていて、ヤットさん(遠藤)、ハセ(長谷部)に付かれたときにディフェンスラインが空くと聞いていた。それが見事にあたった。狙い通りだった。自分の中では理想的だったし、狙い通りにやれた。大事な1点だった。
途中から向こうはますます蹴ってきていて、審判も審判だったし試合ができないと思ったけど、焦れずにやれた。
僕は(出場権を取るのは)初めてだけど、過去の予選は全部TVで見てきた。そこに立てるというチャンスを手繰り寄せた。それは偶然とか奇跡とかでここにいるわけではない。だからこそ自分は得点に絡まなければならないと思っていた。(立ち上がりシュートを打った場面は)とにかく打とうと思っていた」
以上
今日の試合
清水 1(5) C大阪 1(3) PK戦終了 長崎 2 岡山 1 試合終了 名古屋 2 G大阪 1 試合終了 福岡 1(5) 京都 1(4) PK戦終了 FC東京 0 千葉 3 試合終了 広島 1(4) 神戸 1(5) PK戦終了 鹿島 3 水戸 0 試合終了 町田 2 横浜FM 0 試合終了 川崎F 1 東京V 0 試合終了 柏 0 浦和 0 後半6分 八戸 0 湘南 1 試合終了 仙台 2 栃木SC 1 試合終了 山形 1 群馬 2 試合終了 栃木C 2(4) 横浜FC 2(5) PK戦終了 札幌 2 長野 0 試合終了 大宮 3 いわき 2 試合終了 甲府 1 磐田 2 試合終了 藤枝 1(3) 福島 1(4) PK戦終了 新潟 1 徳島 0 試合終了 富山 1(3) 讃岐 1(5) PK戦終了 奈良 1 FC大阪 3 試合終了 今治 1 高知 0 試合終了 金沢 0 愛媛 2 試合終了 滋賀 1 山口 4 試合終了 北九州 1 熊本 2 試合終了 鳥栖 4 鳥取 0 試合終了 宮崎 1 琉球 0 試合終了 鹿児島 0 大分 1 試合終了 秋田 0 相模原 1 試合終了 岐阜 0 松本 1 後半5分






































