9月19日(日) 2010 J2リーグ戦 第26節
北九州 2 - 2 岡山 (16:03/本城/4,092人)
得点者:46' 喜山康平(岡山)、61' 池元友樹(北九州)、67' 岸田裕樹(岡山)、80' 大島康明(北九州)
スカパー!再放送 Ch185 9/20(月)深00:30〜
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●河端和哉選手(北九州)
「自分があんなミスをしてはいけない。歳も上のほうなんだし、自分がミスをするとあれ?ってなる。あんなミスをしてしまっては、いいプレーもちゃらになってしまう。自分たちのミスだけで、崩されてはいないので、そこはプラスと言えばプラス。引きずってはいけないので、コンディションを整えて、次にチャンスがあるとしたら120%出せるようにする」
●大島康明選手(北九州)
「コメントするのが難しい試合になった。お客さんには申し訳ない試合になった。中盤のない試合できつかった。1本目に当てていたし、(得点シーンでは)冷静に決められたかな。内容のないゲームでも勝ちに繋がれば、いまの状況なら結果オーライなのかもしれないが、追いかける状況になってしまった。途中から入った選手、イケ(池元)が決めてくれたのはプラス要素と思う」
●佐藤真也選手(北九州)
「オーシ(大島)の動きははっきりしているので合わせやすかった。もっと細かいパスを繋いでいければよかった。ミスでの失点を取り返せたのは良かったが、こんな試合を続けていては上に上がることはできない。(次の草津戦は)チャレンジャーとして頑張りたい」
●岸田裕樹選手(岡山)
「リードしても守りに入ってしまう。1-0や2-0で逃げ切ろうという気持ちがあって、もう1点取ろうという気持ちで全員がプレーしていたら結果は違っていた。自分のミスで入れられたので、取り返さないとという気持ちがあった」
●廣永遼太郎選手(岡山)
「勝つことだけを考えていた。悔しい。相手が攻め込める時間に、後ろで守りすぎた。ラインが低すぎた。(初出場については)緊張もあったし、もっと落ち着いてプレーできていれば失点も防げたのではないかなと思う」
以上




































