「友達とか、学校の先生からメールや電話があって、うれしかったです」。試合翌日に話を聞くと、さすがに新人らしく、喜びを隠そうとはしなかった。
ホームでの開幕戦、0−2で迎えた81分の場面で投入されると、期待の地元選手の登場に、スタンドからは大きな声援と拍手が送られた。
「お客さんの歓声、サポーターの声で気持ちが高ぶっていた。監督からは、思い切って行けと言われました」。
その言葉通り、ピッチに立った2分後、ファーストタッチで仕事をやってのけた。
>>つづきは【J2日記】のコーナーで!
★各記事の最下部に「いいね!」のボタンがありますので、よろしければ読後にクリックしてください。
★【J2日記】バックナンバー
★【J2日記】facebook公式ファンページ
2013.03.06 Reported by 坂本真





































