●トニーニョセレーゾ監督(鹿島):
「鹿島の記者会見ルームみたいですね。人が一杯で(※カシマスタジアムでの会見場はいつも人がまばらです)。悲しいときに泣かないためには、冗談を言わないと笑って生きていけないですから」
Q:熊谷のピッチに少しやりづらさを感じたところはありましたか?
「先週かその前にずっと競技があったようですが、僕はそれほど違和感を感じなかったですし、両チームとも個の技術的なものをしっかり発揮できたと思います。もしかしたらどこかの状況でそういったことが見受けられたかもしれませんし、試合前に散水をしたりいろいろあったかもしれませんが、基本的違和感を感じるような、グランドが悪いという印象は持ちませんでした」
以上





































