2003年Jリーグディビジョン2 第21節 水戸ホーリーホックvsサンフレッチェ広島 試合終了後記者会見監督コメント
7月2日 19:04キックオフ 笠松運動公園陸上競技場
水戸ホーリーホック 0(前半0-1)1 サンフレッチェ広島
【HOME】水戸ホーリーホック:前田秀樹監督
前回の対戦で3-0と負けて、これまでのシステムでは対抗できないと思い、システムを変えようと考えていた。
今回の4-4-2のダイヤモンド形ならば、相手の攻撃を半減できるだろうと自分の中でシミュレーションした。
フリーキックからの失点がなければ今日はうちのペースで出来たのではなかったかなという試合展開だった。
全くチャンスがなかったわけではないので、決める時に決めておけばこの雰囲気も打開できるのではないか。雰囲気が悪くなると今後のゲームを戦う上で難しくなるので、そのあたりが心配である。
【AWAY】サンフレッチェ広島:小野剛監督
前節はいい内容ながら引き分けしまったので、今日は内容より勝点3を取りに行くように選手を送り出した。
苦しい試合になったが、みんな最後まで頑張ってくれて勝点3を取ってくれた。
水戸は今まで見た試合の印象と違って、高い意識と運動量で素晴らしいサッカーだった。
最後は逃げ切ったという形になったが、理想としては、向こうが前がかりになってリスクを負って攻めてきたときに、しっかり追加点が取れるサッカーに今後は発展させていきたいと思う。
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今日の試合
東京V 2 鹿島 1 試合終了 清水 1 長崎 2 試合終了 千葉 2 横浜FM 3 試合終了 神戸 0(2) C大阪 0(4) PK戦終了 福岡 2(4) 広島 2(3) PK戦終了 浦和 2 川崎F 0 試合終了 名古屋 1(4) 岡山 1(5) PK戦終了 京都 1(5) G大阪 1(4) PK戦終了 水戸 2(3) 町田 2(4) PK戦終了 柏 1 FC東京 3 試合終了 いわき 0 岐阜 1 試合終了 秋田 2 山形 0 試合終了 栃木SC 1(2) 湘南 1(4) PK戦終了 群馬 1 仙台 3 試合終了 横浜FC 4 八戸 1 試合終了 相模原 1 栃木C 0 試合終了 札幌 2 藤枝 1 試合終了 大宮 1 甲府 2 試合終了 富山 2 新潟 0 試合終了 FC大阪 2(14) 徳島 2(13) PK戦終了 奈良 0(9) 高知 0(8) PK戦終了 讃岐 0 金沢 1 試合終了 滋賀 1 鳥取 3 試合終了 山口 2 琉球 0 試合終了 大分 0 熊本 1 試合終了 宮崎 3 北九州 0 試合終了 鹿児島 1(11) 鳥栖 1(10) PK戦終了 愛媛 0 今治 2 試合終了 松本 1 磐田 0 後半 長野 0 福島 2 後半3分






































