サッカー日本一を決める「第94 回天皇杯全日本サッカー選手権大会」では、今大会も特別協賛であるスルガ銀行株式会社が第89 回大会より創設した「SURUGA I DREAM Award」を、実施いたします。
この「SURUGA I DREAM Award」は、一発勝負のカップ戦である天皇杯の醍醐味といえる「ジャイアントキリング」を起こし、今大会を盛り上げた「天皇杯を象徴するゴール」を表彰するものです。
「SURUGA I DREAM Award」表彰式を12 月13 日(土)、決勝戦会場の日産スタジアムで執り行います。表彰式の概要は下記の通りです。
◇第94 回天皇杯全日本サッカー選手権大会 「SURUGA I DREAM Award」 表彰式
日時 : 2014 年12 月13 日(土)
第94 回天皇杯全日本サッカー選手権大会 決勝戦 ハーフタイム(14:45 過ぎ)
場所 : 日産スタジアム ピッチ上(メインスタンド側)
出席者 : スルガ銀行株式会社 代表取締役社長兼CEO 岡野 光喜
「SURUGA I DREAM Award」受賞得点 該当チーム代表者(得点者予定)
<参考>過去の「SURUGA I DREAM Award」受賞者
[第89回(2009 年)大会] 明治大学体育会サッカー部 山本紘之選手
3 回戦のモンテディオ山形戦(2009年10月31日@NDソフトスタジアム山形)で、大学勢としてJ1 チームから勝利をあげる史上初の快挙を達成。その試合で勝利に大きく近づいた明治大学体育会サッカー部の2 点目となる山本選手のゴールを第1回の「SURUGA I DREAM Award」に決定。
[第90回(2010 年)大会] ソニー仙台FC 桐田英樹選手
2回戦のベガルタ仙台戦(2010年9月5日@ユアテックスタジアム仙台)で、0-0の延長後半1分にJ1チームからの勝利へと導くゴールとなった、ソニー仙台FC桐田選手のゴールを「SURUGA I DREAM Award」と決定。
[第91回(2011 年)大会] 松本山雅FC 多々良敦斗選手
3 回戦のアルビレックス新潟戦(2011年11月16日@東北電力ビッグスワンスタジアム)で、J クラブ以外で唯一4 回戦進出を決めた、前半5分の松本山雅FC多々良選手のゴールが受賞。
[第92回(2012 年)大会] 福島ユナイテッドFC 益子義浩選手
3 回戦のアルビレックス新潟戦(2012年10月10日@東北電力ビッグスワンスタジアム)で、J1 チームを相手に勝利を奪い、福島県勢として16 年ぶりのベスト16 進出を決める決勝点となった、後半18分の益子選手のゴールが受賞。
[第93回(2013 年)大会] AC長野パルセイロ 有永一生選手
2回戦の名古屋グランパス戦(2013年9月8日@名古屋市港サッカー場)で、前回大会のコンサドーレ札幌戦(2回戦)に続いて2 年連続J1チーム撃破となる前半41 分の有永選手のゴールが受賞。
以上
今日の試合
東京V 2 鹿島 1 試合終了 清水 1 長崎 2 試合終了 千葉 2 横浜FM 3 試合終了 神戸 0(2) C大阪 0(4) PK戦終了 福岡 2(4) 広島 2(3) PK戦終了 浦和 2 川崎F 0 試合終了 名古屋 1(4) 岡山 1(5) PK戦終了 京都 1(5) G大阪 1(4) PK戦終了 水戸 2(3) 町田 2(4) PK戦終了 柏 1 FC東京 3 試合終了 いわき 0 岐阜 1 試合終了 秋田 2 山形 0 試合終了 栃木SC 1(2) 湘南 1(4) PK戦終了 群馬 1 仙台 3 試合終了 横浜FC 4 八戸 1 試合終了 相模原 1 栃木C 0 試合終了 札幌 2 藤枝 1 試合終了 大宮 1 甲府 2 試合終了 富山 2 新潟 0 試合終了 FC大阪 2(14) 徳島 2(13) PK戦終了 奈良 0(9) 高知 0(8) PK戦終了 讃岐 0 金沢 1 試合終了 滋賀 1 鳥取 3 試合終了 山口 2 琉球 0 試合終了 大分 0 熊本 1 試合終了 宮崎 3 北九州 0 試合終了 鹿児島 1(11) 鳥栖 1(10) PK戦終了 愛媛 0 今治 2 試合終了 松本 1(5) 磐田 1(6) PK戦終了 長野 1 福島 3 試合終了






































