2015シーズンに着用するユニフォームが下記デザインのとおり決定しましたのでお知らせします。
2015シーズン 新ユニフォーム デザインはこちら
【デザインコンセプト・機能について】
『2015シーズンは、ミズノのフロント全体がレーザーストライプのアートワークとなるデザインを採用しました。そして、ブルーの濃淡グラデーションカラーにより鳴門海峡の渦潮のような力強さをイメージしています。クラブカラーである藍を基調に、レッド、グリーンのバランスを重んじた配色にて徳島ヴォルティスを表現するデザインになっております。また、ラグラン線を変形させた独自のカッティングで、より無駄の無いシルエットにしております。
機能については、秋から春にかけて行われる欧州主要リーグと異なり、温度、湿度ともに厳しい夏場の試合が多いJリーグを戦うゲームウェアに求められる要素として、「吸汗速乾性」「べとつきにくさ」「動きやすさ」の3項目に着目して機能を持たせました。2015シーズン公式戦に着用するゲームシャツ素材「ドライサイエンスストレッチ」は、吸汗速乾性にすぐれ、「べたつき」の要因である水分(汗)を生地裏面に残さないように、点で皮膚に接触することにより、裏面から表面に水分が移動しやすいようにした快適素材です。脇にはメッシュ素材を採用し、通気性を高め、空気の流れを作ることで被服内環境を整えます。更にストレッチ性のある素材を採用し、体のラインに近いシルエットにすることで、より動きやすくなり、選手のパフォーマンス低下を防ぎます。
ゲームパンツの素材には、選手が90分を通して快適にプレーをしてもらうための軽量性のほかに、スライディングなどによる激しい地面との接地などに耐えうるタフさが求められます。この要素を満たした二重織構造の生地「マイクロフトTi」を使用し、選手のプレーをサポートします。』
以上
今日の試合
東京V 2 鹿島 1 試合終了 清水 1 長崎 2 試合終了 千葉 2 横浜FM 3 試合終了 神戸 0(2) C大阪 0(4) PK戦終了 福岡 2(4) 広島 2(3) PK戦終了 浦和 2 川崎F 0 試合終了 名古屋 1(4) 岡山 1(5) PK戦終了 京都 1(5) G大阪 1(4) PK戦終了 水戸 2(3) 町田 2(4) PK戦終了 柏 1 FC東京 3 試合終了 いわき 0 岐阜 1 試合終了 秋田 2 山形 0 試合終了 栃木SC 1(2) 湘南 1(4) PK戦終了 群馬 1 仙台 3 試合終了 横浜FC 4 八戸 1 試合終了 相模原 1 栃木C 0 試合終了 札幌 2 藤枝 1 試合終了 大宮 1 甲府 2 試合終了 富山 2 新潟 0 試合終了 FC大阪 2(14) 徳島 2(13) PK戦終了 奈良 0(9) 高知 0(8) PK戦終了 讃岐 0 金沢 1 試合終了 滋賀 1 鳥取 3 試合終了 山口 2 琉球 0 試合終了 大分 0 熊本 1 試合終了 宮崎 3 北九州 0 試合終了 鹿児島 1(11) 鳥栖 1(10) PK戦終了 愛媛 0 今治 2 試合終了 松本 1 磐田 0 後半30分 長野 1 福島 3 後半35分






































