京都サンガF.C.は2日、新潟医療福祉大に所属するMF立川 遼翔の2028-29シーズン(2029年1月)加入が内定したことを発表しました。
立川は滋賀県出身で、京都のアカデミーに在籍していました。クラブはプレーの特徴を「柔らかいボールタッチと豊富なアイデアを持ち、ゴール前で決定機を生み出せる攻撃的MF」と紹介しています。
クラブを通じて立川は次のようにコメントしています。
「小学5年生から高校3年生まで8年間育ててもらったクラブで、プロサッカー選手としてのキャリアをスタートできることを、大変嬉しく思っています。家族をはじめ、僕をサポートして下さった全ての方々への感謝を忘れずに謙虚に、京都サンガF.C.のために全力で闘いたいと思います。応援よろしくお願いします」






































