9月28日(日) 2008 J2リーグ戦 第38節
鳥栖 3 - 2 横浜FC (15:03/ベアスタ/7,424人)
得点者:28' 池元友樹(横浜FC)、35' 廣瀬浩二(鳥栖)、48' 廣瀬浩二(鳥栖)、78' 御給匠(横浜FC)、86' 高橋義希(鳥栖)
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●岸野靖之監督(鳥栖):
「勝点3が必要な試合で、取れた事は非常に嬉しい。前回のホーム戦で多くのお客様の前で大きなものを失ったので、取り返すことができた。前節の山形戦で、粘って勝ち取った勝利で、(昇格の)挑戦権を得たのを生かせた。先制された中でも集中して逆転できたことは、力が付いていると言うこと。2失点とも練習中に出ていた問題で入れられた。防げる失点だった」
Q:熊本戦とどこが変わったのか?
「鳥栖がやるべき事をできるようになったこと。前からプレスをかけて、ラインを押し上げて、みんなでボールを拾うという、鳥栖の原点に戻ったこと」
Q:前半は決して良いリズムではなかったが、後半に入って持ち直した要因は?
「ハーフタイムで、藤田と廣瀬に話しをして、プレスのかけ方を変更した。島嵜にもう少し高い位置でプレスをかけさせるようにできたことが要因」
以上




































