FC東京U−15の中学2年生がこの度、サン・ジェルマン・オン・レイ市主催のインターナショナル・トーナメントに参加することとなりましたのでお知らせいたします。
□遠征期間
2003年6月5日(木)〜6月11日(水)
□参加メンバー
団 長:矢野眞光 (普及部長)
監 督:右田 聡 (U−15コーチ)
コーチ:田部 学 (普及部スクールマスター)
トレーナー :武尾秀樹 (U−18・U−15トレーナー)
選 手:17名(FC東京U−15 中学2年生)
〈大会概要〉
□大会名 :サン・ジェルマン・アン・レイ・インターナショナル・トーナメント
□主 催:サン・ジェルマン・オン・レイ市、パリサンジェルマン
□期 間:2003年6月7日〜2003年6月9日
□会 場:パリ・サンジェルマン
□参加資格:1989年1月1日以降生まれの選手(新中学2年生が対象)
□大会形式:グループリーグ後、順位決定トーナメント
□参加チーム
Aグループ:アンディレヒト(ベルギー)、リオン、メツ
Bグループ:ポルト(ポルトガル)、モナコ、サンテチェンヌ
Cグループ:セルベッテ デ ジュネーブ(スイス)、レンヌ、ルアーブル
Dグループ:FC東京、パリサンジェルマン、モンペリエ
サン・ジェルマン・オン・レイ市主催インターナショナル・トーナメントは、2003年で21回目を迎えます。
このトーナメントはサン・ジェルマン・オン・レイ市で行なわれ、ヨーロッパで行なわれるこのカテゴリーのトーナメントとして、最も大きく歴史ある大会となります。
プロ選手への最初の登竜門として認められており、現在ヨーロッパ全土で活躍する多くのプロ選手がこのトーナメントを経験した実績があります。
この大会に過去出場したパリ・サンジェルマンFCのリオネル・レテイジ、ジミー・アルジェリーノも大会を後援しています。
フランスの最もハイレベルなナショナルリーグのチームから12チームが参加し、外国からも4チームが参加。
試合は全行程3日間で行なわれ、選手は地元住民宅にホームステイすることとなります。
FC東京は昨年に引き続き2回目の参加。昨年は4勝1分2敗で9位。
「最多得点チーム」として表彰された他、個人でも大会に参加した全クラブの監督が選出するベストイレブンに吉本一謙選手(現FC東京U−15・U−16日本代表)が選ばれるなど、輝かしい実績を残しました。
今日の試合
清水 1(5) C大阪 1(3) PK戦終了 長崎 2 岡山 1 試合終了 名古屋 2 G大阪 1 試合終了 福岡 1(5) 京都 1(4) PK戦終了 FC東京 0 千葉 3 試合終了 広島 1(4) 神戸 1(5) PK戦終了 鹿島 3 水戸 0 試合終了 町田 2 横浜FM 0 試合終了 川崎F 1 東京V 0 試合終了 柏 0 浦和 1 試合終了 八戸 0 湘南 1 試合終了 仙台 2 栃木SC 1 試合終了 山形 1 群馬 2 試合終了 栃木C 2(4) 横浜FC 2(5) PK戦終了 札幌 2 長野 0 試合終了 大宮 3 いわき 2 試合終了 甲府 1 磐田 2 試合終了 藤枝 1(3) 福島 1(4) PK戦終了 新潟 1 徳島 0 試合終了 富山 1(3) 讃岐 1(5) PK戦終了 奈良 1 FC大阪 3 試合終了 今治 1 高知 0 試合終了 金沢 0 愛媛 2 試合終了 滋賀 1 山口 4 試合終了 北九州 1 熊本 2 試合終了 鳥栖 4 鳥取 0 試合終了 宮崎 1 琉球 0 試合終了 鹿児島 0 大分 1 試合終了 秋田 0 相模原 1 試合終了 岐阜 0 松本 3 試合終了






































