昨日行われました2003Jリーグディビション2 第19節 水戸ホーリーホックvs川崎フロンターレの試合終了後の記者会見コメントをお知らせいたします。
6月22日(日)16:00 KICK-OFF 笠松運動公園陸上競技場
水戸ホーリーホック 0−1 川崎フロンタ−レ(前半0−0)
<HOME>
水戸ホーリーホック:前田秀樹 監督
内容としては川崎の出来があまりよくなく、前半はむしろ思い通りにできて、やりやすかった。後半もアウグスト・今野を封じ込めば、引き分けあるいは勝ちに結びつくのではないかと挑んだが、うちのCKから逆にむこうにチャンスを与えてしまい1点を取られてしまった。
セカンドボールを奪ってからのミスが多かった。そこでもう少しつなげればもっとチャンスができたのではないか。今後もっと中盤でつなげられるようになれば、このチームはもっと上位を目指せるのではないか。
<AWAY>
川崎フロンターレ:石崎信弘 監督
前節新潟に0−4で負けた悔しさを出して欲しかったが、攻撃のコンビネーションがうまくいかず、かなり苦しい試合展開だった。
内容はよくなかったが、一人一人の勝ちたいという気持ちが出た試合だった。
今後、悪かったところを反省して次の試合に臨みたい。
今日の試合
清水 1(5) C大阪 1(3) PK戦終了 長崎 2 岡山 1 試合終了 名古屋 2 G大阪 1 試合終了 福岡 1(5) 京都 1(4) PK戦終了 FC東京 0 千葉 3 試合終了 広島 1(4) 神戸 1(5) PK戦終了 鹿島 3 水戸 0 試合終了 町田 2 横浜FM 0 試合終了 川崎F 1 東京V 0 試合終了 柏 0 浦和 1 試合終了 八戸 0 湘南 1 試合終了 仙台 2 栃木SC 1 試合終了 山形 1 群馬 2 試合終了 栃木C 2(4) 横浜FC 2(5) PK戦終了 札幌 2 長野 0 試合終了 大宮 3 いわき 2 試合終了 甲府 1 磐田 2 試合終了 藤枝 1(3) 福島 1(4) PK戦終了 新潟 1 徳島 0 試合終了 富山 1(3) 讃岐 1(5) PK戦終了 奈良 1 FC大阪 3 試合終了 今治 1 高知 0 試合終了 金沢 0 愛媛 2 試合終了 滋賀 1 山口 4 試合終了 北九州 1 熊本 2 試合終了 鳥栖 4 鳥取 0 試合終了 宮崎 1 琉球 0 試合終了 鹿児島 0 大分 1 試合終了 秋田 0 相模原 1 試合終了 岐阜 0 松本 3 試合終了






































