下記の通り、大分トリニータは韓国・Kリーグのプロサッカークラブである全南ドラゴンズと国際交流、相互協力を続けていくことし、8月4日光陽市コミュニティセンターにおいて、株式会社大分フットボールクラブ代表取締役 溝畑宏並びに、全南ドラゴンズ社長 パク・ソンジュ氏等両クラブの選手も出席の下、業務提携を締結致しましたのでお知らせ致します。
大分トリニータと全南ドラゴンズの業務提携内容概要
1.トップチーム同士の交流(選手の相互交流・試合の実施等)
2.指導者の相互交流、フロントスタッフの相互交流
3.両チ−ムが保有する下部組織の相互交流
4.試合運営、事業、グッズ販売等のノウハウの相互提供
・全南ドラゴンズとの業務提携に関する 溝畑宏(株式会社大分フットボールクラブ 代表取締役)のコメント
「昨年11月以降下部組織の交流やスタッフ同士の意見交換などから交流を始め、この度大分トリニ−タと全南ドラゴンズが業務提携を結ぶことができたことを、とても喜ばしく感じております。全南ドラゴンズは、ホ・ジョンム監督、ファン・ソンホンコーチなど韓国でも実績のある方々が中心となって支えるクラブであり、今後もトップチームはもちろん、下部組織、営業運営面においても互いに発展できるような交流を進めて行きたいと考えております。最後にこの場をおかりして、今回の合宿において、全面的なバックアップを頂きました全南ドラゴンズの皆様に重ねて感謝申し上げます。」
・全南ドラゴンズ(Chunnam dragons)
韓国Kリーグ
2004年度 前期6位、後期2位
2005年 前期10位
韓国 全南東広域市
ホームスタジアム 光陽専用球技場
*大分トリニータのアジアのプロサッカークラブとの業務提携は、蔚山現代ホランイ、上海申花SVAに続き3クラブ目となります。
以上
今日の試合
東京V 2 鹿島 1 試合終了 清水 1 長崎 2 試合終了 千葉 2 横浜FM 3 試合終了 神戸 0(2) C大阪 0(4) PK戦終了 福岡 2(4) 広島 2(3) PK戦終了 浦和 2 川崎F 0 試合終了 名古屋 1(4) 岡山 1(5) PK戦終了 京都 1(5) G大阪 1(4) PK戦終了 水戸 2(3) 町田 2(4) PK戦終了 柏 1 FC東京 3 試合終了 いわき 0 岐阜 1 試合終了 秋田 2 山形 0 試合終了 栃木SC 1(2) 湘南 1(4) PK戦終了 群馬 1 仙台 3 試合終了 横浜FC 4 八戸 1 試合終了 相模原 1 栃木C 0 試合終了 札幌 2 藤枝 1 試合終了 大宮 1 甲府 2 試合終了 富山 2 新潟 0 試合終了 FC大阪 2(14) 徳島 2(13) PK戦終了 奈良 0(9) 高知 0(8) PK戦終了 讃岐 0 金沢 1 試合終了 滋賀 1 鳥取 3 試合終了 山口 2 琉球 0 試合終了 大分 0 熊本 1 試合終了 宮崎 3 北九州 0 試合終了 鹿児島 1(11) 鳥栖 1(10) PK戦終了 愛媛 0 今治 2 試合終了 松本 1 磐田 0 後半45分 長野 1 福島 3 後半終了






































