【試合結果】
名古屋グランパスエイト 0-3 大分トリニータ
(前半0-1、後半0-2)
■得点者:
前半10分 深谷友基(大分)、後半12分 西山哲平(大分)、後半17分 根本裕一(大分)
※この結果、大分トリニータは2勝2敗1分となり、勝点は7、順位を7位にあげました。
【監督の試合終了後のコメント】
今日は勝利したことが何より大きいです。前回ホームで勝てなかったので、なんとしても勝ちたかった。名古屋も大分と同じく大きな目標に向って頑張っているチームなので、今日の試合は重要な試合になると思っていた。
選手たちは試合を通して頑張ってくれた。激しく厳しいマークにつき、また左右のスペースの使い方も良く、FKの精度も高かった。
(3バックへの感想)
前回の試合で三木を欠いていたが、いつも3バックで戦う練習をしているので、それほど心配をしていなかった。ポジションの連係に気を配ることと試合の一つ先を読みなさいと指示を出しました。
次回、大分トリニータの試合は、カシマスタジアムでの2006Jリーグヤマザキナビスコカップ第1日です。
3月29日(水)19時キックオフ 鹿島アントラーズ戦
以上
今日の試合
東京V 2 鹿島 1 試合終了 清水 1 長崎 2 試合終了 千葉 1 横浜FM 3 後半33分 神戸 0 C大阪 0 後半36分 福岡 2 広島 2 後半32分 浦和 0 川崎F 0 前半38分 名古屋 0 岡山 0 前半38分 京都 0 G大阪 0 前半38分 水戸 - 町田 - 16:00 柏 - FC東京 - 16:00 いわき 0 岐阜 1 試合終了 秋田 2 山形 0 後半35分 栃木SC 1 湘南 1 後半36分 群馬 1 仙台 3 後半37分 横浜FC 4 八戸 0 後半35分 相模原 1 栃木C 0 後半36分 札幌 1 藤枝 1 後半35分 大宮 1 甲府 2 後半36分 富山 2 新潟 0 後半35分 FC大阪 2 徳島 2 後半34分 奈良 0 高知 0 後半37分 讃岐 0 金沢 1 後半36分 滋賀 1 鳥取 3 後半35分 山口 2 琉球 0 後半36分 大分 0 熊本 1 後半36分 宮崎 2 北九州 0 後半34分 鹿児島 1 鳥栖 1 後半33分 愛媛 - 今治 - 17:00 松本 - 磐田 - 18:00 長野 - 福島 - 18:00






































