【試合結果】
名古屋グランパスエイト 0-3 大分トリニータ
(前半0-1、後半0-2)
■得点者:
前半10分 深谷友基(大分)、後半12分 西山哲平(大分)、後半17分 根本裕一(大分)
※この結果、大分トリニータは2勝2敗1分となり、勝点は7、順位を7位にあげました。
【監督の試合終了後のコメント】
今日は勝利したことが何より大きいです。前回ホームで勝てなかったので、なんとしても勝ちたかった。名古屋も大分と同じく大きな目標に向って頑張っているチームなので、今日の試合は重要な試合になると思っていた。
選手たちは試合を通して頑張ってくれた。激しく厳しいマークにつき、また左右のスペースの使い方も良く、FKの精度も高かった。
(3バックへの感想)
前回の試合で三木を欠いていたが、いつも3バックで戦う練習をしているので、それほど心配をしていなかった。ポジションの連係に気を配ることと試合の一つ先を読みなさいと指示を出しました。
次回、大分トリニータの試合は、カシマスタジアムでの2006Jリーグヤマザキナビスコカップ第1日です。
3月29日(水)19時キックオフ 鹿島アントラーズ戦
以上
今日の試合
東京V 2 鹿島 1 試合終了 清水 1 長崎 2 試合終了 千葉 2 横浜FM 3 試合終了 神戸 0(2) C大阪 0(4) PK戦終了 福岡 2(4) 広島 2(3) PK戦終了 浦和 2 川崎F 0 試合終了 名古屋 1(4) 岡山 1(5) PK戦終了 京都 1(5) G大阪 1(4) PK戦終了 水戸 2(3) 町田 2(4) PK戦終了 柏 1 FC東京 3 試合終了 いわき 0 岐阜 1 試合終了 秋田 2 山形 0 試合終了 栃木SC 1(2) 湘南 1(4) PK戦終了 群馬 1 仙台 3 試合終了 横浜FC 4 八戸 1 試合終了 相模原 1 栃木C 0 試合終了 札幌 2 藤枝 1 試合終了 大宮 1 甲府 2 試合終了 富山 2 新潟 0 試合終了 FC大阪 2(14) 徳島 2(13) PK戦終了 奈良 0(9) 高知 0(8) PK戦終了 讃岐 0 金沢 1 試合終了 滋賀 1 鳥取 3 試合終了 山口 2 琉球 0 試合終了 大分 0 熊本 1 試合終了 宮崎 3 北九州 0 試合終了 鹿児島 1(11) 鳥栖 1(10) PK戦終了 愛媛 0 今治 2 試合終了 松本 1(5) 磐田 1(6) PK戦終了 長野 1 福島 3 試合終了






































