3月8日、日本平スタジアムにて行われました2008J1リーグ第1節 清水エスパルス vs 大分トリニータの試合結果ならびにシャムスカ監督のコメントについて下記のとおりお知らせいたします。
1.試合結果
清水エスパルス 1―2 大分トリニータ
(前半0−1、後半1−1)
得点者
前半7分 ウェズレイ(大分)
後半2分 森重 真人(大分)
後半32分 枝村 匠馬(清水)
この結果、大分トリニータは、1勝となり勝点3にしました。
勝利試合数:1
敗戦試合数:0
引分試合数:0
累積得点数:2
累積失点数:1
得失点差:1
累積勝点数:3
2.シャムスカ監督の試合終了後のコメント
「清水は開幕でホームということもあり、サポーターの後押しを含めてゲームが始まる前から大変なゲームになることは分かっていた。
守備の面では相手のマークをしっかりしてボールを奪ってから相手のスペースをうまく突くことができた。清水の攻撃を止めるために全体をコンパクトにしなければならなかった。攻撃は得点の時間帯が理想的で、前半の最初と相手が反撃に出ようとした後半のはじめに点を取ることができ、その後効果的にボールを回しもできた。
シーズンのスタートとして良い形でスタートができ、初めて開幕を勝利で飾ることが出来て良かった。」
次回、大分トリニータの試合は、3月15日(土)13時キックオフ 九州石油ドーム 2008J1リーグ第2節 柏レイソル戦が行われます。
以上
今日の試合
東京V 2 鹿島 1 試合終了 清水 1 長崎 2 試合終了 千葉 2 横浜FM 3 試合終了 神戸 0(2) C大阪 0(4) PK戦終了 福岡 2(4) 広島 2(3) PK戦終了 浦和 2 川崎F 0 試合終了 名古屋 1(4) 岡山 1(5) PK戦終了 京都 1(5) G大阪 1(4) PK戦終了 水戸 2(3) 町田 2(4) PK戦終了 柏 1 FC東京 3 試合終了 いわき 0 岐阜 1 試合終了 秋田 2 山形 0 試合終了 栃木SC 1(2) 湘南 1(4) PK戦終了 群馬 1 仙台 3 試合終了 横浜FC 4 八戸 1 試合終了 相模原 1 栃木C 0 試合終了 札幌 2 藤枝 1 試合終了 大宮 1 甲府 2 試合終了 富山 2 新潟 0 試合終了 FC大阪 2(14) 徳島 2(13) PK戦終了 奈良 0(9) 高知 0(8) PK戦終了 讃岐 0 金沢 1 試合終了 滋賀 1 鳥取 3 試合終了 山口 2 琉球 0 試合終了 大分 0 熊本 1 試合終了 宮崎 3 北九州 0 試合終了 鹿児島 1(11) 鳥栖 1(10) PK戦終了 愛媛 0 今治 2 試合終了 松本 1 磐田 0 後半1分 長野 0 福島 2 後半5分






































