Jリーグは、2011Jリーグ公式試合球として、Jリーグエクイップメントサプライヤー株式会社モルテン(東京都墨田区 民秋 清史代表取締役社長)の提供を受け、アディダス社の“SPEEDCELL(スピードセル)”を使用することとなりました。
今回使用が決まった“スピードセル”は、2010FIFA ワールドカップ南アフリカ大会を盛り上げた“JABULANI(ジャブラニ)®”のテクノロジーを踏襲し、さらに改良。ダイナミックでスピード感溢れる現代フットボールの魅力を表現すべく、“タービン”を模したデザインと、鮮やかな水色“フレッシュスプラッシュ”カラーを採用しています。また、わずか8枚の立体パネルを熱接合する“サーマルボンディング”技術により、限りなく真球に近い究極の球体を実現しました。これによりスイートスポットが拡大し、コントロール性も向上しています。このほか、グリップ性を向上させる表面加工“マイクロテクスチャー”、安定した飛行軌道をもたらす“エアログルーブ”など、プレーヤーのパフォーマンスをサポートし、現代フットボールの魅力を引き出すテクノロジーが搭載されています。
なお、“SPEEDCELL(スピードセル)”は、2010年12月8日よりUAEにて開催されている「FIFAクラブワールドカップ2010」公式試合球として使用されているほか、来年開催される「FIFA女子ワールドカップ ドイツ2011」においても公式試合球として使用される予定です。
以上
今日の試合
清水 1(5) C大阪 1(3) PK戦終了 長崎 2 岡山 1 試合終了 名古屋 2 G大阪 1 試合終了 福岡 1(5) 京都 1(4) PK戦終了 FC東京 0 千葉 3 試合終了 広島 1(4) 神戸 1(5) PK戦終了 鹿島 3 水戸 0 後半48分 町田 2 横浜FM 0 試合終了 川崎F 0 東京V 0 前半終了 柏 - 浦和 - 19:00 八戸 0 湘南 1 試合終了 仙台 2 栃木SC 1 試合終了 山形 1 群馬 2 試合終了 栃木C 2(4) 横浜FC 2(5) PK戦終了 札幌 2 長野 0 試合終了 大宮 3 いわき 2 試合終了 甲府 1 磐田 2 試合終了 藤枝 1(3) 福島 1(4) PK戦終了 新潟 1 徳島 0 試合終了 富山 1(3) 讃岐 1(5) PK戦終了 奈良 1 FC大阪 3 試合終了 今治 1 高知 0 試合終了 金沢 0 愛媛 2 試合終了 滋賀 1 山口 4 試合終了 北九州 1 熊本 2 試合終了 鳥栖 4 鳥取 0 試合終了 宮崎 1 琉球 0 試合終了 鹿児島 0 大分 1 試合終了 秋田 0 相模原 1 試合終了 岐阜 - 松本 - 19:00






































