この度、トップチーム大熊 清監督と、来季も引き続き監督として指揮を執ることで合意いたしましたので、お知らせいたします。
□大熊 清(おおくま きよし)氏プロフィール
【生年月日】1964年6月21日(46歳)
【出身】埼玉県
【身長/体重】178?/75?
【血液型】B型
【経歴】
1983年 浦和南高校卒業
(2年時) 埼玉県選抜(滋賀国体)準優勝
(3年時) 埼玉県選抜(島根国体)出場、高校選抜
1987年 中央大学卒業
(3年時) 大学選抜
(4年時) 大学選抜
1987年 東京ガス(株)入社
現役時代はディフェンスの中心として日本リーグ2部入りに貢献。93年から母校中央大学のコーチとなり、94年に東京ガスFCコーチ、翌95年から監督に就任。監督就任後は95年と96年は3位、97年準優勝、そして98年は優勝と、JFLでは常に優勝争いの一角に入る実力チームに育てあげる。
J2に参戦した99年は終盤苦戦しながらも2位に入り、目標のJ1にチームを引き上げる。2000年より2シーズン、J1で指揮を執り、02年に強化部長代理に籍を移す。同年、U-19日本代表監督に就任。03年にはU-20日本代表をワールドユースベスト8に導いた。また、05年のワールドユースオランダ大会にも出場、指揮を執る。
2007年 FC東京退団
06年より日本代表コーチに就任。イビチャ・オシム監督、そして岡田武史監督のもとで活躍、ワールドカップ・南アフリカ大会でベスト16の成績を収める。
2010年(9月〜) FC東京
【監督時代のJ1実績】
2000年:年間15勝1分14敗(7位)
(1stステージ)8勝7敗(6位)
(2ndステージ)7勝1分7敗(8位)
2001年:年間13勝5分12敗(8位)
(1stステージ)8勝7敗(9位)
(2ndステージ)5勝5分5敗(8位)
2010年(9月〜)4勝3分4敗(16位)
J1通算:32勝9分30敗
【主な受賞歴】
2000年 AFC(アジアサッカー連盟)3月度月間最優秀監督賞 受賞
以上
今日の試合
清水 0 C大阪 1 後半 長崎 2 岡山 0 前半終了 名古屋 0 G大阪 0 前半4分 福岡 0 京都 0 前半5分 FC東京 - 千葉 - 15:00 広島 - 神戸 - 15:00 鹿島 - 水戸 - 16:00 町田 - 横浜FM - 16:00 川崎F - 東京V - 17:00 柏 - 浦和 - 19:00 八戸 0 湘南 0 前半4分 仙台 0 栃木SC 0 前半3分 山形 0 群馬 0 前半3分 栃木C 0 横浜FC 0 前半3分 札幌 0 長野 0 前半3分 大宮 0 いわき 0 前半4分 甲府 0 磐田 0 前半4分 藤枝 0 福島 0 前半5分 新潟 0 徳島 0 前半3分 富山 0 讃岐 0 前半5分 奈良 0 FC大阪 1 前半3分 今治 0 高知 0 前半4分 金沢 0 愛媛 0 前半5分 滋賀 0 山口 0 前半5分 北九州 0 熊本 0 前半4分 鳥栖 0 鳥取 0 前半4分 宮崎 0 琉球 0 前半4分 鹿児島 0 大分 0 前半3分 秋田 - 相模原 - 15:00 岐阜 - 松本 - 19:00






































