Jリーグは、2011シーズンも「フェアプレー」を推進します。
スポーツが、見る人にとっても、プレーをする選手たちにとっても、より魅力的なものになるためには、フェアプレーの精神を持つことが大切です。
自分の持っている力を最大限に発揮するため、全力で、真摯に、ひたむきにプレーをすることはもちろん、ルールを守り、相手選手や審判をリスペクトするフェアプレーは、人々の感動を呼び、子どもたちの良き手本ともなります。
Jリーグは、2011シーズンより、新Jリーグフェアプレーマークとともに、新たなフェアプレーキャンペーンを実施します。試合前に両チームの選手がお互いをリスペクトし合い、健闘を誓い合うためのセレモニーとして、選手入場後に握手を行います。
Jリーグの試合をより魅力的なものにするためには、プレーのレベルアップは不可欠です。そして、サッカーの魅力、価値をさらに高め、人々に感動を伝えるためにも、Jリーグはフェアプレーをより一層推進していきます。
【2011シーズン フェアプレーキャンペーン 概要】
◎フェアプレーフラッグへのサイン
◎選手入場後、両チームの選手による握手
※2011シーズンより実施
◎試合終了後、両チームの選手による握手
◎大型映像装置でのフェアプレーPRビデオ放映
【Jリーグ フェアプレーマーク】※2011シーズンより新デザイン
■デザインコンセプト
「心」〜
“真心”=うそのない本当の心。
“誠心誠意”=真心をもって物事を行うこと。
“良心”=道徳的に正邪・善悪を判断する意識。
“心が躍る”=わくわくする。うきうきする。気持ちがはずむ。喜び。
“心が打たれる”=感動する。心に響く。魅了される。
〜その「心」がフェアプレー精神であり、全ての人に笑顔をもたらします。
このマークは、スポーツでふれあう「人」と「人」(2つの円)とのつながりが
「心」をかたちづくり「笑顔」を生み出すイメージを図案化し、「フェアプレー」の理念を表現したものです。
※黄=光のイメージで公正な心、フェアプレーの精神を表します。
※青=正しい知識と判断力を表します。
以上
今日の試合
清水 1(5) C大阪 1(3) PK戦終了 長崎 2 岡山 1 試合終了 名古屋 2 G大阪 1 試合終了 福岡 1(5) 京都 1(4) PK戦終了 FC東京 0 千葉 3 試合終了 広島 1(4) 神戸 1(5) PK戦終了 鹿島 1 水戸 0 後半13分 町田 2 横浜FM 0 後半20分 川崎F 0 東京V 0 前半21分 柏 - 浦和 - 19:00 八戸 0 湘南 1 試合終了 仙台 2 栃木SC 1 試合終了 山形 1 群馬 2 試合終了 栃木C 2(4) 横浜FC 2(5) PK戦終了 札幌 2 長野 0 試合終了 大宮 3 いわき 2 試合終了 甲府 1 磐田 2 試合終了 藤枝 1(3) 福島 1(4) PK戦終了 新潟 1 徳島 0 試合終了 富山 1(3) 讃岐 1(5) PK戦終了 奈良 1 FC大阪 3 試合終了 今治 1 高知 0 試合終了 金沢 0 愛媛 2 試合終了 滋賀 1 山口 4 試合終了 北九州 1 熊本 2 試合終了 鳥栖 4 鳥取 0 試合終了 宮崎 1 琉球 0 試合終了 鹿児島 0 大分 1 試合終了 秋田 0 相模原 1 試合終了 岐阜 - 松本 - 19:00






































