U-19女子国際トーナメント クバンスプリング
第1戦(vsクラスノダル地区選抜)試合結果
2011年3月6日(日)10:00キックオフ(現地時間)
@ロシア/ソチ
U-19日本女子代表 3-0(前半1-0) クラスノダル地区選抜
■得点経過
3分 日本 瀬口七海(日ノ本学園高等学校)
61分 日本 京川舞(常盤木学園高等学校)
72分 日本 横山久美(十文字高等学校)
■スターティングメンバー
・GK
武仲 麗依(日ノ本学園高等学校)
・DF
小林 海青(日テレ・メニーナ)
山名 真妃(日本体育大学)→56分 児玉 桂子(常盤木学園高等学校)
左山 桃子(静岡産業大学磐田ボニータ)
中村 ゆしか(藤枝順心高等学校)
・MF
横山 久美(十文字高等学校)
中里 優(日テレ・メニーナ)→64分 猶本 光(福岡J・アンクラス)
坂本 理保(常盤木学園高等学校)
井口 祥(日本航空高等学校)→56分 柴田 華絵(神村学園高等部)
・FW
京川 舞(常盤木学園高等学校)→72分 村松 真冬(室蘭大谷高等学校)
瀬口 七海(日ノ本学園高等学校)→58分 田中 陽子(JFAアカデミー福島)
■選手コメント
・DF中村ゆしか選手
日の丸を背負うことも外国人と戦うことも、何もかも初めてで不安や緊張もあったけど、すごく良い経験ができた。体が強くてパワーのある外国人に対して、個人的に簡単にプレーしたり、工夫出来る部分もたくさんあったので、そこはしっかり修正していきたい。残りの期間、悔いの無いよう、かつ楽しく過ごしたい。
・DF坂本理保選手
緊張はしなかったが、相手の威圧感で変にプレッシャーを感じてしまうときがあった。次第に慣れてきたら、周りを観てプレーできたと思う。この試合は相手がそこまで強くなかったので落ち着いてプレーできたが、もっと速い判断をして、相手が強く、速くなった時にも対応できるようにしたい。
・MF井口祥選手
試合前から体格差があることはわかっていたが、パワープレーに対しての対応や、自分から仕掛ける部分ではもっと積極的にやっていきたい。今日は決定的なチャンスがあったが決め切れなかった。相手が強くなればなるほどチャンスは少なくなるので、焦らずもっと落ち着いてプレーしたい。また、失敗して下を向くのではなく、成功するまでチャレンジし続けたい。1試合を大切にして、次の試合に今日の反省を活かしていきたい。
・MF中里優選手
自分は日本代表として試合に出るのも、外国の選手と戦うのも今回が初めての経験だった。外国の選手は見た目でフィジカルが強そうだと思っていたが、実際に試合で体感して本当に驚いた。今日の試合では判断が遅れてしまい、体を当てられて奪われてしまうことがあったので、もっと判断を早くしたり、相手との間合いを考えるなど、体が小さいなりの工夫をしていかないといけないと思った。
■スケジュール
3月8日vsカザフスタン
3月10日vsアメリカ
3月12日 準々決勝
3月14日 準決勝
3月16日 決勝
以上
今日の試合
清水 1(5) C大阪 1(3) PK戦終了 長崎 2 岡山 1 試合終了 名古屋 2 G大阪 1 試合終了 福岡 1(5) 京都 1(4) PK戦終了 FC東京 0 千葉 3 試合終了 広島 1(4) 神戸 1(5) PK戦終了 鹿島 3 水戸 0 試合終了 町田 2 横浜FM 0 試合終了 川崎F 1 東京V 0 試合終了 柏 0 浦和 1 試合終了 八戸 0 湘南 1 試合終了 仙台 2 栃木SC 1 試合終了 山形 1 群馬 2 試合終了 栃木C 2(4) 横浜FC 2(5) PK戦終了 札幌 2 長野 0 試合終了 大宮 3 いわき 2 試合終了 甲府 1 磐田 2 試合終了 藤枝 1(3) 福島 1(4) PK戦終了 新潟 1 徳島 0 試合終了 富山 1(3) 讃岐 1(5) PK戦終了 奈良 1 FC大阪 3 試合終了 今治 1 高知 0 試合終了 金沢 0 愛媛 2 試合終了 滋賀 1 山口 4 試合終了 北九州 1 熊本 2 試合終了 鳥栖 4 鳥取 0 試合終了 宮崎 1 琉球 0 試合終了 鹿児島 0 大分 1 試合終了 秋田 0 相模原 1 試合終了 岐阜 0 松本 3 試合終了






































