■試合結果
2011年6月19日 19:00キックオフ
愛知/豊田スタジアム
U-22日本代表 3-1(前半2-0) U-22クウェート代表
得点経過
18分 清武弘嗣
37分 濱田水輝
61分 大迫勇也
67分 失点
スターティングメンバー
GK
1 権田 修一(FC東京)
DF
4 酒井 宏樹(柏レイソル)
5 比嘉 祐介(流通経済大学)
12 濱田 水輝(浦和レッズ)
13 鈴木 大輔(アルビレックス新潟)
MF
6 山本 康裕(ジュビロ磐田)
→68分 山口 蛍(セレッソ大阪)
8 山村 和也 (Cap.)(流通経済大学)
10 東 慶悟(大宮アルディージャ)
→85分 登里 享平(川崎フロンターレ)
17 清武 弘嗣(セレッソ大阪)
FW
7 山崎 亮平(ジュビロ磐田)
→62分 原口 元気(浦和レッズ)
9 大迫 勇也(鹿島アントラーズ)
■試合後コメント
・関塚 隆コメント
相手がある程度引いてくると思ったので、ボールを動かせる選手で中盤を構成した。その効果あって、ボールの流れが良かった。
しかし、後半は選手同士の距離感が悪くなったので修正したい。
ゴールを奪われたくなかったが、最低限の結果は出せた。
選手たちが前向きにプレーし、バックパスや横パスではなく、常に仕掛ける意識を持ってくれていた。アウェイのクウェート戦では、メンタル面が重要で、気持ちを持っていかないと。選手のコンディションを整えて、結果を出したい。
・清武 弘嗣選手
DF陣が良く守ってくれていた。チャンスが多くあったので、もっとゴールを狙っていかないと。得点は比嘉選手が良いボールをくれて、フリーでもあったので、当てるだけでだった。いいゲーム内容だったので、次も集中して戦いたい。(クウェートは)気温が高く暑いが、自分たちのサッカーができれば負けない。
・山村 和也選手
もっと決められる場面があったので、シュートの精度を上げないと。
後半の苦しい時間帯に運動量が落ちてしまった。焦りはなかったがホームで失点してしまったことは良くない。しかし、アウェイで得点できれば問題ない。クウェートは暑いと思うが、チーム全体で声を掛けて戦いたい。
以上
今日の試合
清水 1(5) C大阪 1(3) PK戦終了 長崎 2 岡山 1 試合終了 名古屋 2 G大阪 1 試合終了 福岡 1(5) 京都 1(4) PK戦終了 FC東京 0 千葉 3 試合終了 広島 1(4) 神戸 1(5) PK戦終了 鹿島 3 水戸 0 試合終了 町田 2 横浜FM 0 試合終了 川崎F 1 東京V 0 試合終了 柏 0 浦和 1 試合終了 八戸 0 湘南 1 試合終了 仙台 2 栃木SC 1 試合終了 山形 1 群馬 2 試合終了 栃木C 2(4) 横浜FC 2(5) PK戦終了 札幌 2 長野 0 試合終了 大宮 3 いわき 2 試合終了 甲府 1 磐田 2 試合終了 藤枝 1(3) 福島 1(4) PK戦終了 新潟 1 徳島 0 試合終了 富山 1(3) 讃岐 1(5) PK戦終了 奈良 1 FC大阪 3 試合終了 今治 1 高知 0 試合終了 金沢 0 愛媛 2 試合終了 滋賀 1 山口 4 試合終了 北九州 1 熊本 2 試合終了 鳥栖 4 鳥取 0 試合終了 宮崎 1 琉球 0 試合終了 鹿児島 0 大分 1 試合終了 秋田 0 相模原 1 試合終了 岐阜 0 松本 3 試合終了






































