■試合結果
2011年6月23日(木) 19:45キックオフ(現地時間)
Mohammed Al Hamad Stadium
U-22日本代表 1-2(前半1-0) U-22クウェート代表
得点経過
21分 酒井 宏樹
50分 失点
59分 失点
スターティングメンバー
GK
1 権田 修一(FC東京)
DF
5 比嘉 祐介(流通経済大学)→45分 3 吉田 豊(ヴァンフォーレ甲府)
13 鈴木 大輔(アルビレックス新潟)
4 酒井 宏樹(柏レイソル)
12 濱田 水輝(浦和レッズ)
MF
6 山本 康裕(ジュビロ磐田)→62分 16 山口 螢(セレッソ大阪)
17 清武 弘嗣(セレッソ大阪)
8 山村 和也(流通経済大学)
10 東 慶悟(大宮アルディージャ)
FW
11 永井 謙佑(名古屋グランパス)
7 山崎 亮平(ジュビロ磐田)→9 大迫 勇也(鹿島アントラーズ)
■試合後監督、選手コメント
・関塚隆監督
2次予選を勝ち抜くことができて安堵している。選手は苦しかったと思うが、よく戦ってくれた。
昨日2選手が熱中症になり、試合で交代した選手の中にも体調が優れない選手がいたが、コンディションを落としている中、本当によくやってくれた。山村、東、清武は運動量豊富で、攻撃の糸口だった。酒井宏については、ホームでの第1戦で失点に絡むミスを挽回する動きを見せ、得点もしてくれた。多くの日本人サポーターが応援してくれてパワーも送ってくれたことに感謝したい。
・酒井宏樹選手
ホーム試合でのミスを挽回したかった。五輪を目指すこのチームに呼ばれ、結果を出したいと思っていた。この暑さは過去に経験したことがない。厳しい戦いだったけど、勝てて良かった。
今後はJリーグでも結果を出したい。
・永井謙佑選手
ずっと落ち着かない展開で、2点目を取られたときはヒヤリとした。体力的に追い切れなかった。
予想以上に、この気候は辛かったが、失点は課題。それを今後の反省として、しっかりと最終予選が始まる9月に向けて準備したい。
ロンドン五輪アジア2次予選、2戦合計のスコアが4-3となり、U-22日本代表は、最終予選への進出が決定いたしました。
以上
今日の試合
清水 1(5) C大阪 1(3) PK戦終了 長崎 2 岡山 1 試合終了 名古屋 2 G大阪 1 試合終了 福岡 1(5) 京都 1(4) PK戦終了 FC東京 0 千葉 3 試合終了 広島 1(4) 神戸 1(5) PK戦終了 鹿島 3 水戸 0 試合終了 町田 2 横浜FM 0 試合終了 川崎F 1 東京V 0 試合終了 柏 0 浦和 1 試合終了 八戸 0 湘南 1 試合終了 仙台 2 栃木SC 1 試合終了 山形 1 群馬 2 試合終了 栃木C 2(4) 横浜FC 2(5) PK戦終了 札幌 2 長野 0 試合終了 大宮 3 いわき 2 試合終了 甲府 1 磐田 2 試合終了 藤枝 1(3) 福島 1(4) PK戦終了 新潟 1 徳島 0 試合終了 富山 1(3) 讃岐 1(5) PK戦終了 奈良 1 FC大阪 3 試合終了 今治 1 高知 0 試合終了 金沢 0 愛媛 2 試合終了 滋賀 1 山口 4 試合終了 北九州 1 熊本 2 試合終了 鳥栖 4 鳥取 0 試合終了 宮崎 1 琉球 0 試合終了 鹿児島 0 大分 1 試合終了 秋田 0 相模原 1 試合終了 岐阜 0 松本 3 試合終了






































