■試合結果
2012年2月5日(日)21:05(日本時間)キックオフ
King Abdullah International Stadium
U-23シリア代表 2-1 (前半1-1) U-23日本代表
■得点経過
18分 失点
45+1分 永井謙佑
90分 失点
■スターティングメンバー
GK
1 権田修一 (FC東京)
DF
4 酒井宏樹(柏レイソル)
13 鈴木大輔(アルビレックス新潟)
12 濱田水輝(浦和レッズ)
5 比嘉祐介(横浜F・マリノス)
MF
7 山崎亮平(ジュビロ磐田)
8 山村和也(鹿島アントラーズ)
10 東 慶悟(大宮アルディージャ)
15 山田直輝(浦和レッズ)
16 山口 螢(セレッソ大阪)
FW
11 永井謙佑(名古屋グランパス)
サブメンバー
GK
18 安藤駿介(川崎フロンターレ)
DF
2 高橋祥平(東京ヴェルディ)
14 大岩一貴(ジェフユナイテッド千葉)
MF
3 扇原貴宏(セレッソ大阪)
6 山本康裕(ジュビロ磐田)
17 齋藤 学(横浜F・マリノス)
FW
9 大迫勇也(鹿島アントラーズ)
選手交代
18分 山崎亮平 → 大迫勇也
75分 山村和也 → 扇原貴宏
■監督・選手コメント
・関塚 隆監督
立ち上がりに失点したが、前半で同点に追いつけたので後半勝負となった。
シリアに対してのフリーキック、ロングスロー対策を、選手はしっかりやってくれた。
攻撃については、もう少し焦らずにサイドから攻められれば良かった。
最終的にロングシュートでやられてしまったが、まだ2試合残っているし、シリアの突破が決まったわけではない。
次の試合でなんとしても勝ち点3を奪う。戦い続けることが大事。
・山村和也選手
つないでいく意識があったが、受け身になってしまった。
一人一人がボールを受けて持てるポジションをとれればよかった。
押し込まれて少し消極的になってしまった。
・権田修一 選手
キーパーは信頼が重要視されるポジション。信頼を取り戻す意味でも、また一からやっていかないといけない。
シリアはどこからでもシュートを打ってくるチーム。準備はしていたが、(失点シーンは)防ぐことが出来なかった。
以上
今日の試合
清水 1(5) C大阪 1(3) PK戦終了 長崎 2 岡山 1 試合終了 名古屋 2 G大阪 1 試合終了 福岡 1(5) 京都 1(4) PK戦終了 FC東京 0 千葉 3 試合終了 広島 1(4) 神戸 1(5) PK戦終了 鹿島 3 水戸 0 試合終了 町田 2 横浜FM 0 試合終了 川崎F 1 東京V 0 試合終了 柏 0 浦和 1 試合終了 八戸 0 湘南 1 試合終了 仙台 2 栃木SC 1 試合終了 山形 1 群馬 2 試合終了 栃木C 2(4) 横浜FC 2(5) PK戦終了 札幌 2 長野 0 試合終了 大宮 3 いわき 2 試合終了 甲府 1 磐田 2 試合終了 藤枝 1(3) 福島 1(4) PK戦終了 新潟 1 徳島 0 試合終了 富山 1(3) 讃岐 1(5) PK戦終了 奈良 1 FC大阪 3 試合終了 今治 1 高知 0 試合終了 金沢 0 愛媛 2 試合終了 滋賀 1 山口 4 試合終了 北九州 1 熊本 2 試合終了 鳥栖 4 鳥取 0 試合終了 宮崎 1 琉球 0 試合終了 鹿児島 0 大分 1 試合終了 秋田 0 相模原 1 試合終了 岐阜 0 松本 3 試合終了






































