この度、サガン鳥栖は2013シーズンから使用するユニフォームのサプライヤーとしてワスプジャパン株式会社様と2年間の契約を締結しましたのでお知らせいたします。
ワスプジャパン株式会社 様
(所在地)
[本社]大阪市淀川区加島1-64-14
[東京支店]東京都品川区北品川4-11-8
(代表者)代表取締役社長 柿本 卓史 様
(設立)平成24年6月
(事業内容)スポーツウェアの企画・生産・販売
スポーツ関連アクセサリーの企画・生産・販売
スポーツ関連シューズの企画・生産・販売
スポーツイベントの企画・運営
ワスプジャパン株式会社様が提供するユニフォームはプレミアリーグのリヴァプールFCが採用している“ WARRIOR ”(ウォーリア)というブランドです。
来年度からはスペインリーグのセビージャFCが採用することも決定しており、契約としては世界で3番目、アジアとしては初の契約チームがサガン鳥栖となりました。
※ユニフォーム、トレーニングキット、その他のデザイン発表は1月下旬を予定しています。
【WARRIOR について】
WARRIOR は、ミシガン州のウォーレンに本部を置いています。スポーツ産業では、革新的な高いパフォーマンスの製品、最先端の器材を提供する会社として有名です。また、あらゆる年齢や能力のサッカー、ラクロス、ホッケー選手のフットウェアとアパレルメーカーとしても認められています。
WARRIOR は、1992年ラクロス選手権のチャンピオン、デイビッドモロー(David Morrow)によって創立されました。その後、2004年2月、New Balance,Incによって買収されます。そして、2007年、ボストンに拠点を置くBrineSportingGoodsを買収したことで、WARRIOR はラクロス界で優位な勢力を確立するに至りました。
また、WARRIOR Football はサッカービジネスの心臓部分となる場所、イングランドの北西部ウイムスローに本拠を置いています。WARRIOR ブランドは、試合がどのようにピッチでプレイされるか、またはピッチの外ではどのように見られているのかというところに焦点を置いています。そして、厳選された素材とマーケティングの専門家を備えて物造りに励んでいます。
WARRIOR Football の詳細については、下記サイトをお訪ね下さい。
http://www.warriorfootball.com
また、facebookやTwitter、YoutubeなどでもWARRIOR についての情報を探すことができます。ぜひ、御覧になりWARRIOR のことをもっと知ってください。
以上
今日の試合
清水 1(5) C大阪 1(3) PK戦終了 長崎 2 岡山 1 試合終了 名古屋 2 G大阪 1 試合終了 福岡 1(5) 京都 1(4) PK戦終了 FC東京 0 千葉 3 試合終了 広島 1(4) 神戸 1(5) PK戦終了 鹿島 3 水戸 0 試合終了 町田 2 横浜FM 0 試合終了 川崎F 1 東京V 0 試合終了 柏 0 浦和 1 試合終了 八戸 0 湘南 1 試合終了 仙台 2 栃木SC 1 試合終了 山形 1 群馬 2 試合終了 栃木C 2(4) 横浜FC 2(5) PK戦終了 札幌 2 長野 0 試合終了 大宮 3 いわき 2 試合終了 甲府 1 磐田 2 試合終了 藤枝 1(3) 福島 1(4) PK戦終了 新潟 1 徳島 0 試合終了 富山 1(3) 讃岐 1(5) PK戦終了 奈良 1 FC大阪 3 試合終了 今治 1 高知 0 試合終了 金沢 0 愛媛 2 試合終了 滋賀 1 山口 4 試合終了 北九州 1 熊本 2 試合終了 鳥栖 4 鳥取 0 試合終了 宮崎 1 琉球 0 試合終了 鹿児島 0 大分 1 試合終了 秋田 0 相模原 1 試合終了 岐阜 0 松本 3 試合終了






































