Jリーグは、2014シーズンのプロモーションの一環として、人気マンガ『キャプテン翼』(原作・高橋陽一、集英社「グランドジャンプ」にて連載中)とコラボレーションして、制作いたしましたプロモーションビデオ「Jリーグ×キャプテン翼 DREAM SHOOT」の第2弾を、本日より配信開始いたします。
『キャプテン翼』の象徴的な必殺のシュートシーンを、Jリーグの選手が再現するコラボプロモーションビデオ「Jリーグ×キャプテン翼 DREAM SHOOT」の第一弾「カミソリシュート篇」は3月12日(水)の配信開始から大きな反響をいただき、インターネット上で435万回以上も再生されました。
本日より配信を開始する第2弾は肖 俊光の必殺シュート「反動蹴速迅砲」に、川崎フロンターレの選手がチャレンジ。世界中のサッカー少年が憧れ、実現することはありえないと思われていた必殺シュートシーンが現役のJリーグの選手によって実現される様子は、まさに「夢のような」映像となっています。
<コラボプロモーションビデオ 第2弾 概要>
■PV名称
Jリーグ×キャプテン翼 DREAM SHOOT 第2弾 「反動蹴速迅砲 篇」
■動画タイトル
Jリーグ×キャプテン翼 #2反動蹴速迅砲(はんどうしゅうそくじんほう) Captain Tsubasa super shot
■配信開始日
2014年5月1日(木)
■配信サイト
コラボPV特別サイト「DREAMSHOOT.NET」
http://www.dreamshoot.net
Jリーグ公式サイト
http://www.j-league.or.jp
■出演選手
中村 憲剛選手、大久保 嘉人選手(川崎フロンターレ)
【撮影の様子】
※Jリーグ公式サイトをご覧ください。
<反動蹴速迅砲について>
中国ユース代表FW 肖俊光の技で、相手が蹴ったボールを正面から蹴り返し、威力を倍増させゴールを狙うという必殺シュート。完璧に決まったとき、その天空には巨大な龍が舞って見えるという。SGGK・若林源三が初めてペナルティエリアの外からゴールを奪われた技でもある。(集英社コミック文庫『キャプテン翼ワールドユース編』第7巻より)
●原作者 高橋陽一氏
(プロフィール)
1960年7月28日生まれ。東京都葛飾区出身。
第10回月例フレッシュ☆ジャンプ賞入選作品として、「週刊少年ジャンプ」1980年18号(1980年4月1日発売)に読み切り作品『キャプテン翼』が掲載され、マンガ家デビュー。「週刊少年ジャンプ」1981年18号(1981年9月29日発売)から『キャプテン翼』の連載を開始し、サッカーマンガとしては異例の人気作となる。
<コメント>
●出演選手 中村憲剛選手
「子どもの時に、ひょっとしたら出来るんじゃないかと思っていたシュートです。二人の息が合わないとできないシュート。まさに嘉人との阿吽の呼吸ですね。嘉人とだからこそできたスーパーシュートですよ。第1弾の動画再生は400万を超えたと聞いています。目標は大きく600万!! たくさんの人に見てほしいです」
●出演選手 大久保嘉人選手
「すごいものが見れると思いますよ。奇跡ですね!! 今回のチャレンジを憲剛さんとやれたのがよかった。今のフロンターレの勢いそのものですよ!! フロンターレの試合の中でピッチで起こる可能性も秘めていると思います。ストライカーとして、試合の中でチャンスがあれば実現したいシュートです。楽しみにしていてください!!」
<タイアップの経緯と趣旨>
『キャプテン翼』は1981年から「週刊少年ジャンプ」で連載を開始し、国内のみならず海外にも多くのファンを持ち、夢を持つことの大切さを訴え、国内外の有名サッカー選手へも強い影響を与えた作品です。集英社は、今年がFIFAワールドカップ開催年でもあることから、キャプテン翼を通じて夢を追いかけることの大切さを伝えていこうと「キャプテン翼DREAM PROJECT2014」を立ち上げ、6月に開催される「キャプテン翼展」をはじめ、さまざまな施策を予定しています。今回の企画はJリーグがプロジェクト趣旨に賛同し、集英社とのコラボレーションにより実現したものです。
本企画は『キャプテン翼』内で登場する必殺シュートシーンに、現役のJリーグの選手たちが挑戦することで、Jリーグの選手たちのレベルの高さを感じていただくために制作したものです。
<「Jリーグ×キャプテン翼 DREAM SHOOT」第1弾>
●動画タイトル
「Jリーグ×キャプテン翼 #1カミソリシュート Captain Tsubasa super shot」
●出演選手
太田 宏介選手、石川 直宏選手、圍 謙太朗選手(FC東京)
●配信開始日
2014年3月12日(水)
●配信サイト
コラボPV特別サイト「DREAMSHOOT.NET」
http://www.dreamshoot.net
●動画再生回数
4,352,440回(2014年5月1日9時現在/Youtube)
≪参考資料:『キャプテン翼』 概要≫
高橋陽一氏の代表作で、サッカーの天才少年・大空翼を主人公に、翼やそのチームメイト、ライバルたちの成長が翼の小学生時代から描かれるストーリー。コミックスの日本国内でのシリーズ累計発行部数は、6,500万部以上。
『キャプテン翼』は「週刊少年ジャンプ」1980年18号(1980年4月1日発売)に読み切り作品として掲載され、同誌の1981年18号(1981年3月31日発売)から連載がスタート。大空翼の小学生、中学生、ジュニアユース時代を描いたのち、同誌1988年22号(1988年4月25日発売)で連載を終了。大空翼の成長にあわせ物語の舞台を移し、「週刊少年ジャンプ」にて『キャプテン翼<ワールドユース編>』、「週刊ヤングジャンプ」にて『キャプテン翼 ROAD TO 2002』、『キャプテン翼 GOLDEN-23』、『キャプテン翼 海外激闘編 EN LA LIGA』を連載し、「グランドジャンプ」2014年3号(2013年12月28日発売)から、新シリーズ『キャプテン翼 ライジングサン』の連載が始まり、現在も同誌にて連載中。
テレビアニメーション、OVA、テレビゲームなど数多くのメディアに展開され、フランス、イタリア、スペインなどではコミックスも流通。日本に限らず世界中にファンを獲得し、海外のサッカー選手が大好きな作品として挙げることも多い。
※「キャプテン翼DREAM PROJECT2014」に関する情報:
https://www.facebook.com/TsubasaDP
以上
今日の試合
清水 1(5) C大阪 1(3) PK戦終了 長崎 2 岡山 1 試合終了 名古屋 2 G大阪 1 試合終了 福岡 1(5) 京都 1(4) PK戦終了 FC東京 0 千葉 3 試合終了 広島 1(4) 神戸 1(5) PK戦終了 鹿島 3 水戸 0 試合終了 町田 2 横浜FM 0 試合終了 川崎F 1 東京V 0 試合終了 柏 0 浦和 0 後半2分 八戸 0 湘南 1 試合終了 仙台 2 栃木SC 1 試合終了 山形 1 群馬 2 試合終了 栃木C 2(4) 横浜FC 2(5) PK戦終了 札幌 2 長野 0 試合終了 大宮 3 いわき 2 試合終了 甲府 1 磐田 2 試合終了 藤枝 1(3) 福島 1(4) PK戦終了 新潟 1 徳島 0 試合終了 富山 1(3) 讃岐 1(5) PK戦終了 奈良 1 FC大阪 3 試合終了 今治 1 高知 0 試合終了 金沢 0 愛媛 2 試合終了 滋賀 1 山口 4 試合終了 北九州 1 熊本 2 試合終了 鳥栖 4 鳥取 0 試合終了 宮崎 1 琉球 0 試合終了 鹿児島 0 大分 1 試合終了 秋田 0 相模原 1 試合終了 岐阜 0 松本 1 後半1分






































