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U-16チャレンジリーグ

大会名称 2018 Jリーグ U-16チャレンジリーグ
主催 公益社団法人 日本プロサッカーリーグ
独立行政法人国際交流基金アジアセンター
開催期間 2018年3月25日(日)~4月6日(金)
開催場所

<グループ1>2018年3月25日(日)~27日(火)
北海浜多目的球技場(茨城)
[住所]茨城県鹿嶋市平井2271-1
新日鐵住金グラウンド(茨城)
[住所]茨城県鹿嶋市光3
鹿島アントラーズクラブハウス(茨城)
[住所]茨城県鹿嶋市粟生東山2887
新浜緑地公園多目的球技場(茨城)
[住所]茨城県鹿嶋市新浜12番地


<グループ2>2018年3月26日(月)~28日(水)
時之栖スポーツセンター(静岡)
[住所]静岡県裾野市下和田420-12


<グループ3>2018年3月26日(月)~28日(水)
時之栖スポーツセンター(静岡)
[住所]静岡県裾野市下和田420-12


<グループ4>2018年4月1日(日)~3日(火)
J-GREEN堺(大阪)
[住所]大阪府堺市堺区築港八幡町145番地


<グループ5>2018年4月1日(日)~3日(火)
J-GREEN堺(大阪)
[住所]大阪府堺市堺区築港八幡町145番地


<グループ6>2018年4月4日(水)~6日(金)
J-GREEN堺(大阪)
[住所]大阪府堺市堺区築港八幡町145番地


<グループ7>2018年4月4日(火)~6日(金)
時之栖スポーツセンター(静岡)
[住所]静岡県裾野市下和田420-12


参加チーム

<グループ1:北海浜多目的球技場(茨城)、新日鐵住金グラウンド(茨城)、鹿島アントラーズクラブハウス(茨城)、新浜緑地公園多目的球技場(茨城)>※3/25~27
ベガルタ仙台、モンテディオ山形、鹿島アントラーズ、栃木SC、大宮アルディージャ、ジェフユナイテッド千葉、SC相模原、アルビレックス新潟、サンフレッチェ広島、アビスパ福岡、サガン鳥栖、ロアッソ熊本


<グループ2:時之栖スポーツセンター(静岡)>※3/26~28
浦和レッズ、東京ヴェルディ、FC町田ゼルビア、AC長野パルセイロ、ツエーゲン金沢、V・ファーレン長崎


<グループ3:時之栖スポーツセンター(静岡)>※3/26~28
ブラウブリッツ秋田、柏レイソル、川崎フロンターレ、湘南ベルマーレ、カターレ富山、清水エスパルス、FC岐阜、ガイナーレ鳥取


<グループ4:J-GREEN堺(大阪)>※4/1~3
FC東京、横浜FC、ヴィッセル神戸、カマタマーレ讃岐、大分トリニータ、PVF(ベトナム)


<グループ5:J-GREEN堺(大阪)>※4/1~3
横浜F・マリノス、Y.S.C.C.横浜、ジュビロ磐田、アスルクラロ沼津、名古屋グランパス、ガンバ大阪、ファジアーノ岡山、徳島ヴォルティス


<グループ6:J-GREEN堺(大阪)>※4/4~6
北海道コンサドーレ札幌、京都サンガF.C.、セレッソ大阪、レノファ山口FC、愛媛FC、ギラヴァンツ北九州、FC琉球、水原FC(韓国)


<グループ7:時之栖スポーツセンター(静岡)>※4/4~6
グルージャ盛岡、水戸ホーリーホック、ザスパクサツ群馬、ヴァンフォーレ甲府、鹿児島ユナイテッドFC、ジョホール・ダルル・タクジムFC(マレーシア)


試合方式(予定)

<グループ1>30分ハーフ(ハーフタイム10分)
6チームずつ2グループ、グループ内総当たり後に同順位同士の対戦を実施


<グループ2>35分ハーフ(ハーフタイム10分)
6チーム1グループによるグループ内総当たり


<グループ3>35分ハーフ(ハーフタイム10分)
4チームずつ2グループ、グループ内総当たり後に上位、下位トーナメント戦を実施


<グループ4>35分ハーフ(ハーフタイム10分)
6チーム1グループによるグループ内総当たり


<グループ5>35分ハーフ(ハーフタイム10分)
4チームずつ2グループ、グループ内総当たり後に上位、下位トーナメント戦を実施


<グループ6>35分ハーフ(ハーフタイム10分)
4チームずつ2グループ、グループ内総当たり後に上位、下位トーナメント戦を実施


<グループ7>35分ハーフ(ハーフタイム10分)
6チーム1グループによるグループ内総当たり


※いずれのグループも勝点(勝利:3点、引き分け:1点、敗戦:0点)で順位を決定する
試合エントリー 1チーム選手18 名(自由交代)
参加選手資格 2001年1月1日以降に生まれたJクラブアカデミー所属選手
海外からの招待チームは、2001年1月1日以降生まれ
海外チーム紹介

・PVF(ベトナム)
ベトナムサッカー選手才能開発投資ファンド(PROMOTION FUND VIETNAMESE FOOTBALL TALENTS、略称PVF)は、ベトナムサッカーのレベルアップのため、より多くの代表選手やプロ選手輩出することを目的とした育成に特化した機関です。今回参加するチームには、世代別代表又は大会の優勝経験者が多く含まれており、PVFの歴史上最も活躍が期待されるチームと言われています。


・ジョホール・ダルル・タクジムFC(マレーシア)
ジョホール・ダルル・タクジム(JDT)は1972年に創立され、マレーシア・ジョホール州ジョホールバルを拠点に活動しています。JDTは2014年から4年連続でマレーシアスーパーリーグを制覇、2015年にはAFCカップにも優勝するなど強豪チームとしてその名を馳せています。また、JDTの下部組織ではプロのフットボーラーの輩出を目指し強化を図っており、スペインのバレンシアCFからコーチを招聘、今回バレンシアCFのホヴィ カラスコサ(Jovi Carrascosa)氏が率いるチームが参戦します。


・水原FC(韓国)
水原FC(スウォンフットボールクラブ)は、水原市に所在する韓国Kリーグのプロチームです。2003年設立で、10年間3部リーグに所属しており、2013年からKリーグチャレンジ(2部リーグ)に所属していました。2015年、水原FCはKリーグのプレーオフを勝ち上がり、Kリーグクラシックへ昇格しKリーグ1部へデビューしました。結果的に、水原FCはナショナルリーグ(ディビジョン4)からKリーグクラシック(1部)へ昇格した唯一のクラブとなり、そして、水原市は韓国サッカー界の歴史上、最初に地域のダービーマッチ(水原FCと水原三星ブルーウィングス)が開かれた町となりました。


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