順位表

更新日:2018年10月7日(日) 18:55

順位 クラブ名 勝点 試合数 得点 失点 得失点
1 川崎フロンターレ川崎フロンターレ 57 29 17 6 6 44 21 23
2 サンフレッチェ広島サンフレッチェ広島 56 29 17 5 7 42 25 17
3 鹿島アントラーズ鹿島アントラーズ 46 29 13 7 9 42 34 8
4 FC東京FC東京 46 29 13 7 9 36 28 8
5 北海道コンサドーレ札幌北海道コンサドーレ札幌 44 28 12 8 8 38 41 -3
6 浦和レッズ浦和レッズ 42 29 11 9 9 41 30 11
7 ベガルタ仙台ベガルタ仙台 42 29 12 6 11 39 44 -5
8 セレッソ大阪セレッソ大阪 41 28 10 11 7 34 31 3
9 清水エスパルス清水エスパルス 40 29 12 4 13 45 41 4
10 横浜F・マリノス横浜F・マリノス 38 29 11 5 13 52 49 3
11 ヴィッセル神戸ヴィッセル神戸 37 29 10 7 12 34 41 -7
12 ガンバ大阪ガンバ大阪 36 29 10 6 13 31 39 -8
13 湘南ベルマーレ湘南ベルマーレ 35 28 9 8 11 32 36 -4
14 柏レイソル柏レイソル 33 29 10 3 16 38 45 -7
15 ジュビロ磐田ジュビロ磐田 33 28 8 9 11 30 42 -12
16 名古屋グランパス名古屋グランパス 31 27 9 4 14 44 50 -6
17 サガン鳥栖サガン鳥栖 30 29 7 9 13 23 31 -8
18 V・ファーレン長崎V・ファーレン長崎 28 29 8 4 17 34 51 -17

ACL出場チームプレーオフ出場圏J2降格枠

※試合中の順位表は公式記録が発表されるまでの暫定記録となります。
※1位クラブはAFCチャンピオンズリーグ2019本大会(グループステージ)より、2、3位クラブはプレーオフより出場
※天皇杯優勝クラブとリーグ戦1、2、3位クラブが重複した場合は、4位クラブがAFCチャンピオンズリーグ2019の出場権を獲得(プレーオフより出場)
※年間順位17位、18位のクラブがJ2リーグに自動降格。16位のクラブと明治安田生命J2リーグ3位~6位のうち、J1ライセンスが付与されているクラブは、J1参入プレーオフに出場。優勝クラブ(1クラブ)がJ1に残留または昇格。

年間順位の決定

リーグ戦が終了した時点で、勝点合計の多いチームを上位とし、順位を決定する。ただし、勝点が同じ場合は、以下の順によって順位を決定する。

  1. 得失点差
  2. 総得点数
  3. 当該チーム間の対戦成績(イ:勝点、ロ:得失点差、ハ:総得点数)
  4. 反則ポイント
  5. 抽選

※抽選は、降格チームの決定等、理事会が必要と判断した場合のみ実施される。

J1・J2の入れ替え

  • 明治安田生命J1リーグにおける年間順位17位、18位のクラブがJ2リーグに自動降格。
  • 明治安田生命J2リーグにおける年間順位1位、2位のクラブがJ1リーグに自動昇格。
  • 明治安田生命J1リーグ16位のクラブと明治安田生命J2リーグ3位~6位のうち、J1ライセンスが付与されているクラブは、J1参入プレーオフに出場。優勝クラブ(1クラブ)がJ1に残留または昇格。
    ただし、明治安田生命J2リーグにおける3位~6位のクラブのうち、J1ライセンスが付与されているクラブがない場合は、J1参入プレーオフは開催されず、明治安田生命J1リーグにおける16位のクラブの降格は無くなり、明治安田生命J2リーグ1位、2位の2クラブのみがJ1に昇格。
  • 明治安田生命J2リーグ年間順位1位、2位の2クラブにJ1ライセンスが付与されていない場合、3位以下の繰り上げはない。
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