●オズワルドアルディレス監督(町田):
「立ち上がりの20分は、大変に悪いゲームをしてしまいました。我々のサッカーを全くできず、ハーフラインをこえることができませんでした。その結果、失点もしてしまいました。その後は、前半の後半ですけど、良くなっていました。そこから自分たちのサッカーができるようになって、相手より主導権は握れたと思います。(鈴木)孝司の変わりに、後半開始からディミッチを投入しました。後半はその結果か、かなりの割合で攻撃ができました。選手たちが、できる限りのことをやった結果だと思います。ただゴールが足りませんでした。
自分達が前がかりに攻撃をしている中での、カウンターを喰らっての2失点目でした。もちろん、この結果は我々全員にとって悲しい状況です。ただ、一方で選手が全てを出し切った結果なので、これ以上のモノを要求するつもりはありません。自分達が怪我人を多く抱えている中で、選手は大変よくやっていると思います」
以上




































