先月24日、熊本ユースに所属する森川泰臣選手の来季からのトップ昇格内定会見が行われた。ユースからのトップ昇格は今年加入した甲斐敬介選手に続いて2人めだが、ジュニアユースからの生え抜きでは今回の森川選手が初めて。アカデミーができて7年、ユースができて4年目を迎えた熊本にとって、文字通り“自前で育てた”森川選手のトップ昇格は、確実に育成の芽が出ていることの表れだ。
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