2026年6月13日(土) 16:30
明治安田Jリーグ百年構想リーグの地域リーグラウンドベストプレーヤー賞、最優秀主審賞、最優秀副審賞が決定
Jリーグは、明治安田Jリーグ百年構想リーグの地域リーグラウンドベストプレーヤー賞、最優秀主審賞、最優秀副審賞を以下の通り決定しました。
地域リーグラウンドベストプレーヤー賞は、明治安田J1百年構想リーグでは鹿島アントラーズの早川 友基選手(EAST)とヴィッセル神戸のマテウス トゥーレル選手(WEST)が受賞しました。明治安田J2・J3百年構想リーグではベガルタ仙台の岩渕 弘人選手(EAST-A)、RB大宮アルディージャの泉 柊椰選手(EAST-B)、カターレ富山の亀田 歩夢選手(WEST-A)、テゲバジャーロ宮崎の奥村 晃司選手(WEST-B)が受賞しました。
最優秀主審賞は木村 博之さん、最優秀副審賞は熊谷 幸剛さんが受賞しました。
なお、本日発表の各賞と、釜本邦茂賞、優勝監督は本日の「JリーグオールスターDAZNカップ」にて表彰いたしました。
明治安田Jリーグ百年構想リーグ
地域リーグラウンドベストプレーヤー賞 最優秀主審賞、最優秀副審賞決定
■地域リーグラウンドベストプレーヤー賞

■最優秀主審賞・最優秀副審賞

明治安田J1百年構想リーグ表彰一覧はこちら
明治安田J2・J3百年構想リーグ表彰一覧はこちら






































