9月16日(土) 2006 J1リーグ戦 第23節
京都 1 - 0 F東京 (14:04/西京極/8,440人)
得点者:'17 パウリーニョ(京都)
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●斉藤大介選手(京都):
「1人1人が集中して頑張った。粘り強く守ってそれが失点0につながったと思います。こういう試合を続けられるようにしたい。中盤と最終ラインの関係はよくできたと思う」
●登尾顕徳選手(京都):
「中盤がコンパクトにしてくれた。ヘディングは負けない自信があります。この勝ちを次の試合につなげないと意味がないと思う」
●石井俊也選手(京都):
「声も出ていたししっかり守れていたと思います。欲を言えば2点目が欲しかった。自分が攻撃のスイッチをいれたときにFWとのコンビネーションを上手くできるようにしたい」
●今野泰幸選手(F東京):
「セットプレーが多かったのでそこで決めたかった。攻撃の工夫というか、2列目の飛び出しが必要じゃないですか。ボールをまわしていたけれど、相手もまわさせているという意識だったと思います」
以上






































