10月25日、ホームズスタジアムにて行われました2008J1リーグ第30節ヴィッセル神戸vs大分トリニータの試合結果ならびにシャムスカ監督のコメントについて下記の通りお知らせいたします。
1.試合結果
ヴィッセル神戸 1−0 大分トリニータ
前半 0−0
後半 1−0
この結果、大分トリニータは、15勝9敗6分となり、勝ち点51のままです。
勝利試合数―15
敗戦試合数―8
引分試合数―6
累積得点数―31
累積失点数―23
得失点差―8
累積勝点数―51
2.シャムスカ監督の試合終了後のコメント
「残り5試合で目標を達成するに今日の試合は勝ち点3を取りに来たが、残り4節での他クラブの結果が影響する状況になってしまった。前半は普段どおりのサッカーができずにビルドアップから攻撃に移る時に、ミスパスが多くロングボールが多くなってしまった。後半は修正ができチャンスをつくりゲーム内容は良かったが、失点してしまったのが痛かった。後半途中3-5-2からトップ下に金崎と家長を入れて3-6-1に変更し、最後は4-4-2でパワープレーにも出たが、結果にはつながらなかった」
次回、大分トリニータの試合は、11月1日(土)13時35分キックオフ 国立競技場 2008Jリーグナビスコカップ決勝 清水エスパルス戦が行われます。
以上
今日の試合
横浜FM 1(4) 鹿島 1(5) PK戦終了 清水 1(4) 福岡 1(3) PK戦終了 神戸 0 岡山 3 試合終了 FC東京 2 東京V 1 試合終了 G大阪 0 広島 1 試合終了 柏 1 川崎F 0 試合終了 名古屋 3 京都 0 試合終了 千葉 0 町田 2 試合終了 金沢 1(3) 新潟 1(2) PK戦終了 八戸 1(4) 仙台 1(5) PK戦終了 山形 2 相模原 3 試合終了 栃木SC 0(4) 秋田 0(3) PK戦終了 湘南 0 横浜FC 1 試合終了 福島 4 磐田 2 試合終了 松本 0(1) 藤枝 0(4) PK戦終了 讃岐 0 高知 3 試合終了 徳島 1 奈良 2 試合終了 滋賀 1 鹿児島 0 試合終了 鳥取 1(5) 北九州 1(4) PK戦終了 熊本 0 琉球 1 試合終了 大分 0 鳥栖 1 試合終了 愛媛 0 富山 2 試合終了






































