■試合結果
2011年11月7日(月) 18:00キックオフ(現地時間)
Debhatsadin Stadium
U-18日本代表 0-0(前半0-0) U-18タイ代表
<スターティングメンバー>
GK
1 櫛引 政敏(清水エスパルス)
DF
18 川口 尚紀(アルビレックス新潟ユース)
4 櫛引 一紀(コンサドーレ札幌)
3 遠藤 航(湘南ベルマーレ)
5 山中 亮輔(柏レイソルユース)
MF
16 原川 力(京都サンガF.C.U-18)
15 深井 一希(コンサドーレ札幌U-18)
7 熊谷 アンドリュー(横浜F・マリノスユース)
21 野津田 岳人(サンフレッチェ広島F.C.U-18)
FW
11 近藤 貫太(愛媛FCユース)
9 久保 裕也(京都サンガF.C.U-18)
<サブメンバー>
GK
12 杉本 大地(京都サンガF.C.U-18)
31 池村 彰太(JFAアカデミー福島)
DF
13 岩波 拓也(ヴィッセル神戸U-18)
19 高橋 祐治(京都サンガFC.U-18)
20 佐藤 和樹(名古屋グランパスU-18)
35 小山内貴哉(コンサドーレ札幌U-18)
MF
14 橋本 拳人(F.C.東京U-18)
40 杉本 竜士(東京ヴェルディユース)
FW
8 榊 翔太(コンサドーレ札幌U-18)
17 南 秀仁(東京ヴェルディユース)
32 小野瀬康介(横浜FCユース)
選手交代
64分 深井 一希(コンサドーレ札幌U-18)→杉本 竜士(東京ヴェルディユース)
80分 原川 力(京都サンガF.C.U-18)→榊 翔太(コンサドーレ札幌U-18)
■監督・選手コメント
□吉田 靖監督
非常に難しいゲームだった。しかしながらアウェイの試合で勝点を確実に1とる事ができたのは良しとしなくてはいけない。
自分たちのミスからボールを失い、相手にカウンター攻撃をさせてしまっていた。
タイ代表チームは多くのタレントをそろえた良いチームだった。
次の試合は韓国戦。よきライバル国としてどうしても勝ちたいし、勝たなくてはいけない。
最後の試合をしっかりと戦い、気持ち良く日本に帰りたい。
□遠藤 航選手(キャプテン)
相手がホームということもあり難しい試合になる事はわかっていたが無失点で試合を終えたのは
良かったです。
今日のタイのように引いて守る相手に対してどのようにして崩していくのかが課題として残りました。
次の試合ですが韓国代表は日本戦に勝たなくては予選突破できないしものすごい気持ちで来ると思う。
自分たちはそれに対して引いてしまう事がないよう、しっかりと戦い最終戦を勝利で締めくくりたいです。
□川口 尚紀選手
相手のサイドバックが攻撃的なことはわかっていたのでまずは守備をしっかりと意識してゲームに入りました。意識しすぎたわけではないけど、もう少し攻撃参加するべきだったと反省しています。
左サイドバックの山中選手と自分、サイドバック二人が一緒に引いていては攻撃に厚みが持てない。
その部分は次の韓国戦では修正したいです。
次が最後戦だし、韓国戦なのでしっかりと自分たちのサッカーをやって勝利して気持ち良く日本へ帰りたいです。
以上
今日の試合
横浜FM 1(4) 鹿島 1(5) PK戦終了 清水 1(4) 福岡 1(3) PK戦終了 神戸 0 岡山 3 試合終了 FC東京 2 東京V 1 試合終了 G大阪 0 広島 1 試合終了 柏 1 川崎F 0 試合終了 名古屋 3 京都 0 試合終了 千葉 0 町田 2 試合終了 金沢 1(3) 新潟 1(2) PK戦終了 八戸 1(4) 仙台 1(5) PK戦終了 山形 2 相模原 3 試合終了 栃木SC 0(4) 秋田 0(3) PK戦終了 湘南 0 横浜FC 1 試合終了 福島 4 磐田 2 試合終了 松本 0(1) 藤枝 0(4) PK戦終了 讃岐 0 高知 3 試合終了 徳島 1 奈良 2 試合終了 滋賀 1 鹿児島 0 試合終了 鳥取 1(5) 北九州 1(4) PK戦終了 熊本 0 琉球 1 試合終了 大分 0 鳥栖 1 試合終了 愛媛 0 富山 2 試合終了






































